OSS の登壇資料

46 本の発表

  1. nsfisisPHPカンファレンス愛媛2026

    新構文に追従できず壊れがちなシンタックスハイライトライブラリの現状と、OSSへ修正を貢献する方法を実例とともに紹介する。

  2. katzumiエンジニアがこの先生きのこるためのカンファレンス2026

    40代・地方在住・子育て世代の筆者が、OSS「runn」への推し活をきっかけに貢献・登壇・執筆へ広げた経緯と、ライフステージ変化を活かす考え方が分かる。

  3. うひょフロントエンド・PHPカンファレンス北海道2026

    登壇者がFUNSTACKシリーズなどReact関連の実験的ライブラリ開発を通じて、Reactに感じる新規性や楽しさ、その種の見つけ方と育て方を紹介する。

  4. 松尾篤PHPカンファレンス香川2026

    20年超のPHP製品で静的解析ツールを見直し、Phanを継続採用した経緯とOSS貢献、Magoの検証を紹介。巨大コードベースでの活用法が分かる。

  5. うーたんBuriKaigi 2026

    MDN Web Docsの日本語翻訳に貢献する手順を初心者目線で紹介。環境構築から反映までの流れと、翻訳で得られる学びが分かる。

  6. harukiBuriKaigi 2026

    デジタル民主主義2030発のOSS「Polimoney」を技術視点で紹介。政治とお金のデータ課題と、学生コントリビューターの参加体験が分かる。

  7. 松尾篤PHPカンファレンス香川2025

    GitHub Actions用Setup PHP Actionの使い方を紹介。PHPバージョンや拡張の指定、複数OSでのテスト実行など、OSS開発に役立つ設定が分かる。

  8. 小山健一郎PHPカンファレンス福岡2025

    MarkdownからGoogle Slidesを生成するOSS「deck」の設計・実装の変遷を追い、継続的な資料作成とデザイン分離という発想や小さなプロダクト開発の学びが分かる。

  9. 松尾篤PHPカンファレンス福岡2025

    PHP 9.0に向けたライセンス変更の議論を題材に、GPL互換性やBSDライセンスなどOSSライセンスの基礎と、公開・貢献時の実践知識が分かる。

  10. はるおつKomeKaigi 2025

    放置PR対策のレビュー割り当て・通知ツールをOSSとして開発した経験談。課題発見からDB再設計、通知設計、個人発のツールをチームに広げる進め方が分かる。

  11. 荒瀬 泰輔PHPカンファレンス広島2025

    PHP 4時代から20年超続くプロダクトをPHP 8.3まで上げた経験から、アップデートの事前準備やライブラリ動向への注意、8.4以降への備えが分かる。

  12. MegabitsiOSDC Japan 2025

    WKWebViewのクリック不具合を調べてWebKitのテスト用スクリプトのバグを発見し、PRがマージされるまでの流れとOSSへの貢献手順が分かる。

  13. 田添春樹PHPカンファレンス関西2025

    PHP公式ドキュメントの日本語翻訳に参加しやすくする支援ツールを作った経緯と、参加者が増えた変化を紹介。OSS貢献の敷居を下げるヒントが得られる。

  14. まるすけPHPカンファレンス関西2025

    PHPStanへのコントリビュート経験から、返却型の決定やDynamic Return Type Extensionsの仕組み、PR提出の流れを紹介する。

  15. 川口将貴@dmnlkPHPカンファレンス小田原2025

    PHPのバージョンアップ作業をきっかけに、OSSへフィードバックして貢献を始める方法を体験談で紹介。初心者向けの具体的な手順が分かる。

  16. 高町咲衣PHPカンファレンス小田原2025

    php-srcメンテナの視点で、PRのレビューやマージ時に何を考えているかを語る。内部メーリングリストも紹介し、OSSコントリビュートへの心理的ハードルを下げる内容。

  17. 斉田真也PHPerKaigi 2025

    ECのOSS開発からバックオフィスSaaS開発へ転職した経験をもとに、同じPHPでも可読性と性能、速度と品質などの優先順位がどう違うかが分かる。

  18. asumikamPHPerKaigi 2025

    プロダクトコードとOSSでの例外処理を比較し、キャッチする・投げっぱなしにする・戻り値で表すといった選択肢と、場面に応じた最適な選び方を考える。

  19. うさみけんたPHPerKaigi 2025

    PHPStanに送った49件のPRを、マージ・未マージ・revert・未完成に分類して紹介。静的解析ツールの実装の難しさと、OSSへの提案の現実が分かる。

  20. sjiPHPカンファレンス名古屋2025

    PHP製OSSのメモリ不足エラーを実例で解決しながら、memory_limitの仕組み、計測方法、参照の追跡、メモリを食う箇所など基本の対処法を学べる。

  21. 和田卓人TechRAMEN 2024 Conference

    何度も挫折した筆者がRustを習得しOSS開発に至った、従来と違う学び方の個人体験談。Rustが他言語とどう違い、何が理解の突破口になったかが分かる。

  22. うさみけんたPHPカンファレンス福岡2024

    PHPStanの内部の仕組みと型の扱い方を解説。型付けの挙動の理由が分かり、コントリビュートの足がかりになる。

  23. てきめんPHPカンファレンス香川2024

    PHPに新関数mb_trimを追加した過程を紹介。RFCの起案から可決、PoC改善までの流れと、PHP 8.4でのmb_trimの使い方が分かる。

  24. 角田 一平PHPカンファレンス香川2024

    コードを書かずにできるOSS貢献の方法を、WordPressコミュニティでの体験を例に紹介。他のOSSにも応用でき、貢献への不安が和らぐ。

  25. OSSから学ぶ技術スライド動画

    inocoPHPカンファレンス小田原2024

    PHP ParserやPHPStanなど静的解析OSSを読み書きして得た設計事例から、OSSで何が学べるか、学ぶ際の注意点が分かる。

  26. 荒瀬 泰輔PHPerKaigi 2024

    Garoonの開発チームの事例から、OSSの脆弱性をどう検知し、対応すべきかをどんな基準で判断してアップデートするかが分かる。

  27. 工藤 剛PHPerKaigi 2024

    PHP本体のバグらしき挙動に出会ったとき、素早く検証する方法と、php-srcへ報告してコントリビュートするまでの流れが実例で分かる。

  28. てきめんPHPカンファレンス関西2024

    PHP本体へのOSSコントリビュートを、typo修正や翻訳、phptテスト追加など初心者でもできる貢献例とともに紹介し、第一歩を後押しする。

  29. Toru KobayashiYAPC::Hiroshima 2024

    タワレコ店員から約20年エンジニアとして働いた筆者が、業務・OSS・転職・コミュニティでの失敗と成功から得た考え方を語り、キャリアに悩む人の力になる話。

  30. SongmuYAPC::Hiroshima 2024

    20年のブログ歴を持つ筆者が、エンジニアにとってのブログの利点や長く続けるコツ、自作ブログエンジンRijiなどの運営ノウハウを紹介する。

  31. 藤原俊一郎YAPC::Hiroshima 2024

    ブランチごとの検証環境をAmazon ECSのタスクとして数分・低コストで起動できるOSS mirage-ecsの原理、実装と、複数プロダクトでの運用知見が分かる。

  32. 株式会社イーシーキューブ 斉田真也PHPerKaigi 2023

    OSS開発と並んでセキュリティ対策が重要な理由と、どれだけ時間をかけるべきかを、実際に注力したエンジニアの経験から語る。

  33. Go KudoPHP Conference Japan 2022

    RFC作成からInternals MLでの議論、実装までの流れを、PHP 8.2のRandom Extension改善を例に紹介。PHPに新機能を提案する道のりが分かる。

  34. 1024jpiOSDC Japan 2022

    CotEditorを8年以上続けてきた経験から、OSS開発を長く続ける方針、モチベーション維持、フィードバックとの付き合い方が分かる。

  35. てきめんPHPerKaigi 2022

    2021年末にbugs.php.netからGitHubへ移ったphp-srcのバグ報告の新しい手順と、報告後の扱われ方、セキュリティ案件の例外が分かる。

  36. 新倉涼太PHP Conference Japan 2021

    業務コードのウイルスチェック機能をInterfaceとDIで分離し、Composerパッケージとして公開する手順。依存性管理の便利さが分かる。

  37. kateinoigakukuniOSDC Japan 2020

    SwiftWasmプロジェクトでの登壇者のコントリビューション過程を紹介し、SwiftでWebAssembly対応が進んだ経緯と現状が分かる。

  38. GMOインターネット株式会社 滝澤 照太Object-Oriented Conference 2020

    OSSのC言語コードを例に、言語機能なしでオブジェクト指向を実現する設計と実装を紹介。手段としてのオブジェクト指向の本質が見える。

  39. DQNEO(ドキュネオ)PHPerKaigi 2020

    SymfonyやGuzzleなどPHPライブラリへ送った実際のPRを紹介し、初心者でもOSSにPRを出す心構えやチャンスの見つけ方が分かる。

  40. 大津 和槻PHPerKaigi 2019

    ライブラリやフレームワークのソースコードリーディングを、ブログやOSSなどのアウトプットにつなげる方法を実例で紹介する。

  41. てきめんPHPerKaigi 2019

    PHPのmb_check_encodingで起きたSegfaultをphp-srcへ報告し修正された体験から、バグの見つけ方、原因の切り分け、報告の流れが分かる。

  42. 小畑 昌紀Laravel JP Conference 2019

    新卒2年目がLaravelのバグ修正でOSSコントリビュートした体験談。コードの追い方や貢献の面白さ、新人育成への示唆が得られる。

  43. 株式会社SCOUTER 松本 宏太 Laravel JP Conference 2019

    SCOUTERでのLaravel API開発を速くする工夫を紹介。パッケージ開発や自作OSS活用による開発フロー効率化のヒントが得られる。

  44. こばやしさとしiOSDC Japan 2018

    元iOSエンジニアがSwiftでRaspberry Pi入門し、SwiftyGPIOへ初のOSSコントリビュートをした体験談。始め方と貢献の流れが分かる。

  45. りくそうだiOSDC Japan 2018

    iOSアプリでパンくずリストUIをOSSの改善を重ねて実現した経緯を紹介。OSS選定から不具合修正まで、導入と貢献の進め方が分かる。

  46. koji-1009FlutterKaigi 2025

    Flutterはオープンソースで誰でも貢献できる。話者の経験から、コントリビューションの価値と始め方が分かり、参加の後押しになる。