2026年10月8日(木)掲載 4,871件/本日 0件
HN2211

LLMの導入でRSI(反復運動過多損傷)が改善した話

LLMs may have helped my RSI

vaughands・2日前

議論

5件
0:vaughandsスレ主▲222日前

最近、LLM(大規模言語モデル)を活用することで、エンジニアの職業病ともいえるRSI(反復運動過多損傷)の症状が緩和されたように感じています。コーディングやタイピングの量をAIが劇的に減らしてくれているおかげで、手首や腕への負担が大きく軽減されました。同じような悩みを持つエンジニアの方は、ぜひAIを積極的にワークフローへ取り入れることをおすすめします。

1:vaughands2日前

共有したいことがあって書いたよ。あまり話題にならないけど、今日ふと振り返ってみて面白いなと思ったんだ(これ、自分の投稿なんだけどね)。キャリアアップしてタイピングが少し減ったからかな?一日中コードエディタで入力する生活から、文章を書く機会が増えたことが影響してるんだろうか。確かなことは言えないけど、興味深い気づきだったよ。 :) 他に同じ経験した人がいるか気になるな。

2:applicative約23時間前

俺は毎朝、靴紐を結ぶスキルを再帰的に自己改善してる。

3:notnullorvoid約23時間前

RSI(反復性損傷)に効いたこと:

  • マウスをあまり使わない
  • エルゴノミクスキーボードを使う
  • タイピングの技術を上げる(まだ下手だけど速度は十分だし、キーボードを見てモニターに戻ってキーを叩くという動作からくる首や指の痛みもなくなった)
  • モニターの上端を目線の高さに合わせる
  • 手当たり次第の試行錯誤でプログラミングするやり方から、頭の中でプログラムの論理モデルを構築・探求してから、大体動くコードを書き出すスタイルへ徐々に移行する

AIの実験や活用に関しては、減るどころかむしろタイピング量が増えたくらいだよ。

4:aussieguy1234約22時間前

voxtypeみたいな音声入力を使えば、AIへのプロンプトさえ打たずに、プログラミングのほぼ全てを声だけでできるようになるよ。

俺自身はRSIじゃないけど、腕が疲れた時はこれを使って予防してるんだ。