HN4416
Emacs Consultの非同期検索が遅い?爆速にするための最適化テクニック
Why Emacs Consult async searches feel slow and how to speed them up
mpweiher・約17時間前
Why Emacs Consult async searches feel slow and how to speed them up
Emacsの強力な補完フレームワークであるConsultを使用している際、非同期検索のレスポンスにモタつきを感じたことはありませんか?実は、検索エンジンへのクエリ発行頻度やフィルタリング設定を見直すだけで、検索体験を劇的に改善できる可能性があります。本記事では、Consultの検索速度を最適化し、よりサクサクとした操作感を実現するための設定パラメーターや調整方法を詳しく解説します。
最適な値を自動で決めることもできるよ。自分のタイピング速度を測定すればいい。バックグラウンドでやるならここが参考になるよ:https://pavpanchekha.com/blog/emacs-keylogger.html (https://pavpanchekha.com/blog/emacs-keylogger.html) あとは定期的にレイテンシのパラメータを、自分の自然なタイピング速度をわずかに上回る程度に更新していけばOK。
Emacsが重いと感じる原因が何かわかるか?企業のEDR(エンドポイントでの検知・対応)っていうクソみたいなやつのせいだよ。自宅のPCだと爆速なのに、仕事場だと最悪だと思ってたんだ。EDRによる絶え間ないスキャンと、Emacsのシングルスレッドに近い仕様が組み合わさると本当にひどいことになる。それでも仕事では毎日IDEとして使ってるよ。他のツールよりワークフローが自分に合ってるからね。でも、本当に残念な仕様だよ。