AI時代の終焉?人間らしさを取り戻すための生存戦略
A/I shuts down – Stay human
A/I shuts down – Stay human
AIが停止した――。そんなSFのようなシナリオが現実味を帯びる今、改めて問いたい。私たちは「人間であること」を忘れかけていないだろうか。AIへの過度な依存から脱却し、私たち自身の本質的な価値を見つめ直すべき時が来ている。
これをもって、アメリカ政府を国際テロ組織に指定するよ。
本当に悲しいね。私たちがどれだけ自立しているつもりでも、周囲に対して十分な圧力がかかり始めると(そして「中立な顧客」から「リスク要因」に変わると)、孤立までの道のりはあっという間だということを証明しているよ。
このグループについては知らなかったな。 https://en.wikipedia.org/wiki/Autistici/Inventati (https://en.wikipedia.org/wiki/Autistici/Inventati) が彼らのWiki記事だけど、詳細はちょっと薄いね。
「意思決定は多数決ではなく集団的に行われる」といった主張は面白いけど、ソース記事では説明されてないな。
インターネットがいかに脆いか、そして私たちが別の通信手段を必要としているかを思い知らされるよ。
うーん、アメリカの「言論の自由絶対主義者」たちが、このアメリカ政府の決定に対して怒りを爆発させるかと思ってたんだけどね ;)
この指定[1]で言及されている暴力行為にその集団が本当に関与していたのか確認する術はないけど、イタリア人として彼らの声明やウェブサイトのレトリックを見てると、今回ばかりはアメリカ政府が間違っていない可能性もありそう。壊れた時計も1日に2回は正しい時間を指すってやつかな。
彼らの活動初期の頃、実際にこの手の言い回しは経験したことがあるよ(彼らはノーグローバル運動にルーツがあって、あのジェノバG8での暴動に関与した抗議グループなんだ)。
当時は彼ら側のアクティビストの若者だったけど、「自分たちは暴力的ではない」といった暗黙の了解みたいな態度が一部じゃなくて至る所に蔓延していて、無視するのが難しくなっていったんだ。
[1]https://www.state.gov/releases/office-of-the-spokesperson/20... (https://www.state.gov/releases/office-of-the-spokesperson/2026/08/designation-of-autistici-inventati-as-a-specially-designated-global-terrorist)
追記:指定のリンクを貼り忘れてた
2026年にフランス、イタリア、ドイツ、オランダの鉄道網を妨害したアナーキストのセルは、A/I Collectiveのツールとサービスを利用して犯行声明を出した
なるほどね。つまり「A/Iはユーザーの身元確認をしている」のにユーザーが鉄道を妨害したから、A/Iはテロリストを物理的に支援しているってロジック? その審査がどう機能しているのか気になるな。政府発行の書類を提出させたり、エッセイを書かせたりするの? それとも、非暴力を誓う利用規約にサインさせてるのか。FacebookやTwitterだってテロ活動に使われるような投稿があるけど、じゃあアメリカ政府はFacebookやTwitterもテロ組織に指定するのかい。
次はいつCCCが標的にされるのか心配だ :/
私たちは皆、独立したホスティングのために戦わなければならない。さもないと権利を失うことになるぞ。
それを止めようとする連中には、より強くなってやり返してやればいい。必要なら別の国でサーバーを立ち上げるまでだ。
友達と私は25年以上も、匿名の誰かに向けて無料のシェルアカウントやサービスホスティング、メンターシップを提供してきた。どうやらこれがサイバーテロリスト認定される理由らしい。最高だな!
インフラを何度も奪われてきたけど、そのたびに素早く復旧して、新しい国で再開してきた。
私らを潰そうとしてくる連中には、次の25年も付き合ってやるよ。攻撃を受けるたびに、私たちはより強く、賢くなれるんだから。