2026年9月8日(火)掲載 4,179本日 30
HN5337

MacBookの「首切り」改造:2025年版デスクトップ化計画

Decapitating a MacBook (2025)

luu2日前

議論

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1jeremyloy_wt1日前

なぜそうするのか、どうしても理解できなかった。「Appleのハードウェアで開発する必要がある」という提示された問題に対してなら、Mac miniやMac Studioを使ったほうがずっとシンプルだったはず。時には「ただの趣味・楽しみ」としてやってみて学びを得ることもあるけど、これを読んでいる間はずっと首をかしげっぱなしだったよ。

2kvuj1日前

自宅の電源として使っているバッテリーバンクは12Vだ(24Vや48Vの方がいいのは分かってるし、時期が来たらアップグレードするつもり)。電気はすべてこのバッテリーバンクから来ている。

パワーインバーターを持っているから一般的な家庭用プラグの家電も使えるけど、インバーターは12Vから220Vへ昇圧する変換過程で電力をロスする。そこからさらに電源アダプタに繋いで、デバイスが使う電圧までまた降圧するとなると、二重に無駄が生じるし、プラグや配線もごちゃごちゃになる。

これって……冗談なの?一体どれだけのアンペアを消費してるんだ?カナダの平均的な電力消費量は1270ワットだ。1270 / 12 = 1時間で100アンペア以上だよ。

発展途上国のような状況で電力消費がもっと低いのかと想像したけど、それにしても……なぜこんなセットアップに行き着いたのか理解できない。完全にオフグリッドなら発電機やソーラーシステムでもっと高い電圧を出せるはずだし、そうじゃないならどうやってバッテリーバンクを充電してるんだ?

追記:履歴書を見る限り、イギリス出身だよね。ますます混乱してきたよ。

3benbojangles1日前

以前、KVMで使うためにAppleシリコンのMacBook Proのロジックボードを買ったことがあるよ。楽しい冒険だったな。注意すべき点はこんな感じ:

  • ラップトップの蓋の開閉センサー
  • 最初の起動時に蓋の画面がないと外部モニターへの出力設定が面倒
  • 初回起動時だけはMacBook Proのトラックパッドとキーボード(ケース)が必要。セキュリティの関係で、ログイン画面では外付けキーボードやマウスが認識されない

でも一度動いてしまえば、別のMacからSSH経由で使う、安くて優秀なコンパイル用やローカルLLM用マシンになるよ。

44fterd4rk1日前

なんでわざわざこんな暮らし方をしたがるんだ?

5duskdozer約10時間前

VirtualBoxやQEMU/KVMでこれまで6つくらいMacOSのVMを試したけど、VMでMacOSを動かすのは難しいし、不安定だし、(少なくとも自分のマシンでは)パフォーマンスも良くない。Appleはこれを強く推奨していないから、常に逆風の中で泳いでいるようなものだよ。

そうかな?1、2年前にMacでテストしたいことがあって、少し検索してイメージを見つけて、どこかのQEMU設定をコピペしたら何の問題もなく動いたよ。確かにパフォーマンスの低下はあっただろうけど、全く使い物にならないなんてことはなかったし、最新のハードウェアを使っているわけでもないよ。

6RunSet約7時間前

少し関連する話だけど、なんでMac OSにはラップトップの画面を閉じたまま動作させる設定がないんだろうね。サードパーティ製のソフトを使うか、ダミーのHDMIドングルを接続しないといけない。他のOSでは当たり前のように備わっている機能なのに、どちらも追加費用がかかるなんて不思議だ。