AIの波乱万丈な時代が到来!エンジニアはどう生き残るべきか?
The turbulent AI era is here
The turbulent AI era is here
ついにAIが席巻する混沌とした時代がやってきました。技術の進化スピードが凄まじい今、我々エンジニアはこの大きな変化をどう捉え、どう立ち回るべきでしょうか。この波に乗るか、飲まれるか。まさにサバイバル戦の始まりです。
ゲイツとナデラが今年になるまで何も言ってこなかったのが面白いよな。周りを囲い込む(moatを築く)希望が完全に潰えたのがバレバレだわ。
AIトークンとロボットに課税すべきだ。
そこまでは同意できるわ。
好機を逃さない男だな、ビル・ゲイツ。
AIがそんなに強力なら、ゲイツほどの人物なら一度の設備投資で飢餓やホームレス問題を終わらせられるはずじゃないのか?なぜか彼が解決したがる一番の問題は「人々に仕事を与えること」であって、貧困を終わらせることじゃない。なんだか、彼が一番懸念しているのは、社会の有用な制度として「ワーキングプア」を維持することなんじゃないかと思えてくるよ。
WindowsとかCopilotを作った本人がこれだよ。正直、彼の言葉なんて一つも信用できないね。
ビル・ゲイツとウォーレン・バフェットが世界一の富豪だった頃が、猛烈に懐かしいと感じる人他にいる?彼らが多くの善行をしようとしていたことや、ギビング・プレッジ(寄付誓約)の存在にかなり好感を抱いていたのを覚えてるよ。今は何もかもが違って見えるな。
執筆者を見てすぐにページを閉じたわ。悪いけどビル、今回はパスで。
結局は当たり前のことを言ってるだけな気がする。
産業革命や、それ以前・以後のあらゆる革命もそうだったろ。電話交換手が大勢必要になると思われていた時代も、自動交換機が登場すれば終わり。馬車から自動車への移行も同じ。
仕事は移り変わり、新しい分野が生まれ、人々は需給曲線の狭間で翻弄される。今回の変化の波(ブルウィップ効果)が激しいものになるっていうのには同意するよ。
現時点でAIが商業的に大きな成長を牽引すると期待するのは間違いだと思う。AIモデルに入れるデータが現実のデータなら予測可能だけど、AIの出力をAIの入力として使い始めたら、歪みが生じて避けようのない破綻を招くことになる。
AIに携わるデータサイエンティストたちが何十年も前から知っていたことを、世界中が今まさに「実地で学んでいる」ってところじゃないかな。
メモの中でさえ、みんな同じことを言ってるな。