「脱・重たいアプリ」!オープンソースの軽量代替ソフトを探せる神サイト
A website for debloated open source alternatives
A website for debloated open source alternatives
最近、PCやスマホが重いと感じていませんか?そんなあなたに朗報です。このサイトを使えば、肥大化した商用ソフトウェアの代わりに、サクサク動く軽量なオープンソースの代替ソフトを簡単に見つけることができます。インストール前に一度チェックしておくのがおすすめです!
TVおよびメディアセクション(https://debloat.dev/c/tv-media )には11個の推奨事項があるけど、そのうち4個がXBMCなんだよね。昔はメディアセンターの選択肢がすごくたくさんあったのに、何があったんだろ?
ここで言う「肥大化(bloat)」ってどうやって測定してるの?それとも単に商用製品に対するオープンソース代替品のリストってこと?
GoogleかGithubでしかサインインできないのか?いや、それは結構です。
Firefoxでサイトにアクセスできない。「Error Code: SSL_ERROR_INTERNAL_ERROR_ALERT」って出る。
肥大化していない(電気)自動車が欲しいな。
私はhttps://alternativeto.net/ をよく使ってて、「オープンソース」や「セルフホスト」のフィルターを活用してるよ。特定のアプリやサイトについて、FOSS以外の代替品を探してみるのも意外と役立つことがある。営利企業が全く別のアプローチで問題を解決していると、参考になるアイデアをもらえることもあるからね。
面白いサイトだね。ただ、「最も人気」なものを見てみたけど、Nextcloudを「肥大化していない」と呼ぶのは絶対違う気がする。
プロジェクト管理ツール(Trelloみたいなやつ)としてKanboardを追加すべきじゃないかな:https://kanboard.org/ 。すごく軽量で良いよ!
一般的に、メンテナは「パフォーマンスは機能の一つ」とプロジェクトの早い段階で宣言して、既存の処理能力を犠牲にしてAPIの表面積を増やすような貢献は断るべきだと思う。問題領域のニッチなニーズに応えるために機能を追加してモジュールをラップするのは難しいこと。コードの重複やスケジュールの予測可能性に問題が出ることもあるけど、結果的にはその方が良くなるはずだ。昔、『Strangling a Service(サービスの絞殺)』の手法がAPIにも応用できると教わったことがある。ベースとなるモジュールは可能な限りシンプルに保ち、難解な機能は別のモジュールに追い出す。そうすれば機能同士が競合しても、別々のラッパーで並行して動作させられるしね。難しいのは、ベース側でユニットテストを書いて、これらの機能が入り込む余地をしっかり守ること。この機能はベースAPIの不変条件に依存していて、マージすると全てを壊しかねないから。
参考までに言っておくと、このサイトは高速で、links(1.4MBの静的バイナリ)やelinksのようなテキストブラウザで完璧に動作するし、そもそも(肥大化した?)ブラウザを使わなくても、全ページを取得して連結して1つのHTMLファイルとして読んだり、SQLやCSV、プレーンテキストに変換することもできるよ。全ての/p/ URLはサイトマップにあるし、単一のTCP接続でサイトの全ページを取得可能だ。https://debloat.dev/sitemap.xml 。つまり、単一のTCP接続(HTTP/1.1のパイプライン化を使用)で200個の/p/ URLを取得すると、レスポンスヘッダーを含めても1.9MBのHTMLファイルに収まる。注意点として、これは「クローリング」ではない。全てのURLは接続前に既知の状態だからね。クッキーもJavaScriptもなし。CSS以外に肥大化要素はないよ。1.9MBのサイトマップは決して大きくない。例えば、APのサイトマップは2.9MBあるからね。https://apnews.com/ap-sitemap-202607.xml