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実はCIAの資金が支えていた?80年代にNeXT社が生き残れた衝撃の裏側

CIA funding helped keep NeXT afloat in the 80s

EwanG1日前

議論

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0EwanGスレ主3121日前

スティーブ・ジョブズが設立したNeXT社。革新的なワークステーションで知られる同社ですが、80年代の経営難を乗り越える裏には、なんとCIAからの資金提供という意外な事実がありました。当時の驚くべき資金調達の経緯については、こちらのアーカイブ記事で詳しく解説されています。詳細は以下のリンクから確認してみてください。https://archive.is/JfB5V

1newsoftheday1日前

90年代半ばに連邦政府のコントラクターで働いていたんだけど、そこの顧客がNeXTのマシンを大量に買い込んでたな。

2mrhottakes1日前

20世紀、CIAの資金提供のおかげで多くの業界が息を吹き返したんだよな。

3Alien1Being1日前

Appleについて:

「2012年、Appleは国家安全保障局(NSA)が運営するデータ収集プログラム『PRISM』に参加した」

「同社によると、2012年12月1日から2013年5月31日までの間に、米国の法執行機関から顧客データに関して4,000〜5,000件の開示請求を受け、9,000〜10,000件のアカウントやデバイスが対象となった。これに応じた件数については公表していない」

4comrade1234約24時間前

NeXTのエンジニアによるプレゼンのことをぼんやり覚えてる。USPS(米郵政公社)向けのEnterprise Objects/WebObjectsプロジェクトの話だったかな。高速コンベアを流れる手紙を全部撮影して、リアルタイム処理で郵便番号を読み取って正しいベルトに仕分けるっていうやつ。

5jldugger約23時間前

「CIAの資金提供」っていう言葉を見ると、「CIAがハンガリー向けのNeXTコンピュータにバックドアを仕込んだ」みたいなのを期待しちゃうよね。「NeXTがコンピュータを作って、それをCIAが買って使った」って話かよ、ってなる。

6drewg123約23時間前

「誰も名刺なんて持ってなかった」っていうのは的確かもね。2000年代初頭に初期のフルスピード10GbEパケットキャプチャを扱っていたNICの会社にいたんだけど、顧客には3文字政府機関(TLA)もいたよ。AOLのメールアドレスから、詳細がほぼゼロのサポートリクエストやバグレポートが届くんだ。あれは異様な光景だった。

7ok123456約22時間前

ロス・ペローが自分のコネを使って手配したし、彼自身もNeXTに投資していたんだ。その後、スティーブ・ジョブズが自分の目指す方向と違うという理由で、彼らとの関係を適当に切り上げてしまったんだよね。

8yesod約21時間前

うちにもNeXTをフロントエンドに使ったKendall Square Researchのマシンがあったな。何に使われてたかは言えないけど、そのマシンルームに入るには厳しいセキュリティクリアランスが必要だったよ……。

9shrubble約20時間前

Sun MicrosystemsはハードウェアとPOSIX準拠のUnix版を持っていた。これで政府のオープン性や相互運用性のテストに合格できたから、権限と予算がある人なら誰でもSunを購入して、認可済みのアプリを動かせたわけ。

NeXTの方が開発環境は優れていたけど、スティーブ・ジョブズはOSをPOSIX準拠にするために必要な1〜2年分のエンジニアのリソースを割こうとしなかった。だから、権限と予算に加えて、NeXTのハードを買うにはわざわざ「例外申請(waiver)」を通す必要があったんだ。

アメリカ政府のいわゆる「3文字機関(TLA)」は、必ずしも既製品のアプリが必要なわけじゃなくて、自前で構築する必要があった。それに、彼らは国家安全保障に関わるような案件なら、わざわざ例外申請の審査を通す必要もなかった。

そんなわけで、CIAやDIA、NSAといった機関はSunとNeXTの両方のハードを買い込んでいたんだよ。

10bmac約17時間前

Geoffrey Cainの『Steve Jobs in Exile』にこの件についての良い記述があるよ。ロス・ペロー(かつての大統領選候補)はNeXTの大きな投資家だった。彼は広範な政府契約を持つITサービス企業を2社立ち上げていたから、多くの政府機関にNeXTを紹介し、自身の個人的な推薦でNeXTハードを購入するよう促したんだ。Geoffreyによれば、スティーブは最終的に、自身の未熟さと理想主義のせいでこうした関係を台無しにしてしまい、NeXTに損害を与えた。でも、彼はAppleに復帰した後の2度目の経営では、こうした教訓を学んでより信頼できるビジネスパートナーになったんだ。