「fx」登場:爆速・軽量・オープンソースなネイティブAIコーディングエージェント
fx :Tiny, open, native coding agent.
fx :Tiny, open, native coding agent.
「fx」は、極めて軽量かつオープンソースで、ネイティブに動作するAIコーディングエージェントです。開発者のワークフローを効率化するために設計されており、その手軽さとパフォーマンスが大きな魅力です。
あとで詳しく見て、Piと比べてコントリビューションや拡張モデルがどう違うのか確認してみるよ。Piは多機能で素晴らしいけど、こっちが主張しているメモリフットプリントや起動時間と比べると重いから、比較するのは面白そうだ。
技術業界の人じゃないんだけど、誰か教えてくれない?なんでこんなに新しいコーディングエージェントが次々出てきて、HackerNewsでよくUpvoteされてるの?毎日トップ10に新しいのが入ってる気がするんだけど。
「なぜ?」と疑問に思っている人向けに、TFA(元記事)が挙げている、他と差別化される主な特徴や属性をまとめておくよ。
もう新しいコーディングエージェントはお腹いっぱいだよ。次々出てくるソフトウェアを全部試してたら、失業しないと時間が足りないよ。:)
しかもみんな「これが決定版だ!」って言うしね :)
herdrのサポートはいいね。ただドキュメントを見る限り、VercelのAI Gatewayでしか動かない感じ?他のプロバイダーを使う設定はできないのかな?
「適当なスクリプトをcurlしてbashにパイプする」っていう配布方法、あとどれくらい続くんだろうね。
自分で同じようなものを作ろうかと思ってたけど、もう誰か作ってたか。とにかく、爆速で起動してメモリを500MBも食わないようなエージェントが欲しいんだよ。
約6MBの小さなバイナリ
Zigで書かれていてなんでそんなに大きいのかな。基本的には、ユーザー入力を受け取ってコンテキストを作り、LLMに投げて結果をパースし、ツールを呼び出してターミナルに表示するっていうループだけだよね。組み込みプロンプトや、ファイルを読む前に書き込みツール呼び出しをブロックするようなちょっとしたチェックを入れても、本来のネイティブエージェントなら最大でも200〜300KB程度に収まるはずだけど。
悪いけど、これ純粋なクズソフトだよ。26個もツールがあって、ファイル操作ごとにツール、読み取り出力にもツールって……どうなってんの。これをミニマリストって呼ぶなんて……笑えるわ。
作った人は明らかにハーネスというものを理解してないね。
今のLLMの性能を考えれば、ツールなんてこれよりずっと少なく済むはずなのに。
起動時間やバイナリサイズなんて、ハーネスの評価指標としては最もどうでもいい要素だよ(笑)。
CloudflareもVercelも、最近のテック企業はなんでこんなクズみたいなものをリリースするのかね。
Piを使っておけよ。あちらは実際にエージェントを理解している人たちが作った、ちゃんとミニマルで考え抜かれたものだから。
面白そうだし試してみるつもりだけど、純粋な疑問として、「エージェント」と「エージェントハーネス」ってここで使われているように同義として扱っていいものなの?自分では「エージェントハーネス」と説明してるのに、キャッチコピーは「小さな、オープンな、ネイティブコーディングエージェント」だし。
「ハーネス」という言葉が適切かどうかも怪しいけど、業界がそう呼ぶなら従うしかないか。でも、実際に動くのはエージェント(モデルそのものか、モデルのインスタンス?)で、ハーネスはユーザーがエージェントとやり取りするための手段だよね。昔はクライアントとサーバー、フロントエンドとバックエンドなんて言葉で使い分けていたのに。新しいものはわざと退屈な古い言葉を避けたがるのはわかるけど、用語には一貫性と論理性が必要だと思うよ。
これはfx個人への批判というより、業界全体への不満だけどね。