2026年8月31日(月)掲載 3,963本日 18
HN8923

macOSのデスクトップに舞い降りた!FlyWireのコネクトームで動く3Dショウジョウバエ

A 3D fruit fly on macOS desktop powered by the real FlyWire connectome

phoenix12013日前

議論

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0phoenix120スレ主8913日前

実際の「FlyWire」コネクトームデータを使用して、macOSのデスクトップ上で3Dのショウジョウバエを動かすプロジェクトが登場しました。神経科学のデータがデスクトップ上でリアルに再現される様子は圧巻です。

1uniq713日前

デモ動画はないの?

2aperrien13日前

面白い取り組みだね!NeuroMechFly (https://github.com/NeLy-EPFL/flygym/) があるから、それを使ってハエの体をリアルタイムでシミュレーションしてみるのもいいかもしれないよ。

3pavel_lishin13日前

ああ、アセベドさん、また会えて嬉しいよ。

4a1o13日前

モデル化されているものと計測されているものの比較

正直なセクション:

人間が書いたREADMEの方がいいんだけどな。

5causal13日前

スタートアップの誇大広告より、オープンソースのアプローチを支持するよ。こっちの方が透明性があるしね。

ただ、ハエがコネクトームによって制御されているかのように見せかけているけれど、ソースを正しく読めば、実際はスクリプト化された行動がコネクトームでトリガーされるよう紐付けられている、と言う方が正確じゃないかな。

別の言い方をすれば、「逃避」のトリガーでハエが飛び去るYouTube動画を再生させるのと同じようなものじゃないか。その方が誤解を招かないだろうね。

6logicallee13日前

これは本当に驚異的だね。なんて実装だ。コネクトームってのは完全な脳スキャンみたいなものだよ!

Claudeにこれをブラウザ向けに移植させてホストするから、インストールなしで試せるようになるよ。

移植の詳細についてだけど、Claudeならこういう移植作業はこなせるはずだ。ブラウザで試せるようになったらリンクを貼るよ。以前(2月、つまりOpus 4.5の頃)にBitNet b1.58の20億パラメータモデルを完全にブラウザへ移植できたから、今回もいけるはず。ブラウザ上で動くようにするよ。スマホならハエをタップしたり、カメラをオンにして自分の姿をハエに見せたりできるようにするつもりだ。デスクトップでも同じことができるようにね。コネクトームはわずか668ニューロンだから、爆速で動くはず。実際、ハエを複数にしたり、エサを落としたりできるようにするよ。以前ここ[1]で似たようなことをやったけど、本物のコネクトームを使うのは全く別物で最高にワクワクするね。実験的なthreejsを使った3Dモードも追加するつもりだけど、可能かどうかはやってみてのお楽しみかな。この規模のタスクならClaudeでも数時間かかるから、明日の朝に実装を確認してくれ。完了してホストできたら、ここに返信するよ。

[1] https://stateofutopia.com/papers/1/evolving-brains-cull-long... (https://stateofutopia.com/papers/1/evolving-brains-cull-long-inference-times.html)

7DaiPlusPlus13日前

コネクトームについても、こういう類のもの(古き良きパーセプトロンとは違って)にも全く触れたことがないから、素人質問で悪いんだけど、誰かこのソフトウェアが倫理的にどうなのか説明してくれる?

8kypro13日前

いいね、家のインテリア用のアートとして使ってみようかな。

https://www.instagram.com/p/DMfi-9Vsl-u/

『Infinite Pain』は、定期的な痛み刺激を与えられる線虫の脳の決定論的な神経シミュレーションを動かしているコンピュータである。