Rust×GPUIで開発!コーディングエージェントのための爆速ネイティブアプリを作ってみた
Show HN: I built a native app for coding agents with Rust and GPUI
Show HN: I built a native app for coding agents with Rust and GPUI
RustとGPUIを使用して、コーディングエージェント専用のネイティブアプリケーションを自作しました。GPUIの圧倒的なパフォーマンスを活かし、AIエージェントとのやり取りをスムーズに行える環境を目指しています。
複数のエージェントを動かしても爆速なら、ネイティブ版はかなり魅力的だね。個人的には、すべてのツール呼び出し、差分(diff)、承認プロセスを一つのタイムラインで見られる機能が一番欲しいかな。
このツールの価値がよくわからないんだけど、もう少し詳しく教えてくれない?
つまり、これって既存のいろんなベンダーのエージェントをラップしたものってこと?ちょっと触ってみたけど、codexもapp server protocolを使ってるみたいだし。「Not backed by Y Combinator」って、これってジョークだよね?
GPUI最高だよね。あとでこれも試してみるよ!
最近Codexの助けを借りて、見た目も使い勝手もまともなGUIアプリを初めて作ってみたよ。GPUIとZedのone-darkテーマを使ったんだけど、めちゃくちゃ滑らかでコードも分かりやすいし、見た目も最高。昔のVB6やフォームアプリほど単純じゃないけど、Rust使いの自分からするとすんなり理解できた。エージェントがスキャフォールドの配線をしてくれたら、あとは自分で意外と何でもできて驚いたよ。
タイトルにコンマがないせいでちょっと紛らわしいね。これって「カスタムエージェントを作るためのアプリ」なの?それとも「エージェントがRustとGPUIを使っている」っていう意味?
これ良さそう!使ってみるよ。