1963年製、プラスチック製の機械式コンピュータ「Digi-Comp 1」がレトロすぎて最高!【動画】
Plastic mechanical computer from 1963: The Digi-Comp 1 [video]
Plastic mechanical computer from 1963: The Digi-Comp 1 [video]
1963年に登場したプラスチック製の機械式デジタルコンピュータ「Digi-Comp 1」を紹介する動画です。電子回路を使わず、スイッチと連動するレバーの動きだけで論理演算を行うという、まさにエンジニアの知的好奇心を刺激するレトロで独創的なマシンです。
今でもレプリカは作られてるよ。Wikipediaのページを見てみて。
マジでかっこいい!バベッジの解析機関っていつか実際に建造されるのかな?
若い頃にCARDIAC持ってたよ。
DigiComp IIを見るまで待って!ビー玉と重力で動くフリップフロップがあるんだ。本当に驚きだよ。
持ってた!小学生の頃、一番のお気に入りだったよ。理論を紹介する素敵な小冊子が付いてたんだ。その冊子を読み込んだおかげで、小2のクラスで基数を知ってる唯一のガキだったはず。十進法を二進法に変換して遊んでたな。
Chris Staeckerのチャンネルが注目されてて嬉しい。昔のインターネットにあったような、懐かしい楽しさを届けてくれるんだよね。今でも存在はしてるけど、見つけるのは難しくなってるし、いろんな意味で抑圧されてる感じがする。
自分で3Dプリントしてみて:https://www.thingiverse.com/thing:1477209 (https://www.thingiverse.com/thing:1477209) これ見て思い出したけど、CNCワイヤーベンダーもいつか作りたいリストに入ってるんだ。
子供の頃にEdmund Scientificから買ったやつだ。どう動くのか全然わからなかったな。何年も時々思い返してたよ。動画楽しめた。