AIとの開発はコーディングというより「チームリーダー」に近い
Working with AI feels more like leadership than coding
Working with AI feels more like leadership than coding
最近のAIを使った開発は、ひたすらコードを書くというよりも、むしろ部下にタスクを割り振って進捗を管理する「リーダー」の役割に近いと感じています。AIに的確な指示を出し、出力をレビューし、全体の方向性を制御する。これからのエンジニアリングは、実装スキル以上に「管理職的なスキル」が求められる世界になるかもしれません。
自分には合わないな。コーディングの時の脳内環境って、作っているもののメンタルモデルと技術的に深く接続している状態だから。
これは「マネジメント」であって「リーダーシップ」じゃない。LinkedInによくあるような、中身の薄い言葉を並べただけの内容に感じる。結論部分も、LLMの管理は人間の管理とは違うという以前の主張と完全に矛盾してるしね。つまり、筆者が言っているスキルの話は、実は全く新しいものだってこと。人間を管理するスキルを使ってるんじゃなくて、新しいLLM管理スキルを使ってるだけ。本人は両者が似ていると思っているようだけど、どこが同じでどこが違うのかという分析をサボっている。興味を惹くような点のない、怠慢な観察に基づいた小論文に過ぎないよ。
ソフトウェアエンジニアって、今までも要件定義や文脈の汲み取りをしたり、チームのメンバーにやるべき作業を説明したりしてなかったっけ?これはリーダーシップというより単なるコミュニケーションの話だよね。今さら「本物のSWE(ソフトウェアエンジニアリング)にはソフトスキルが不可欠だ」なんて気づいたところで、何の新しさもないでしょ。
自分の経験とは全く違うな。いわゆる「バイブコーディング(感覚頼りのコーディング)」ができていないだけかもしれないけど、結局はコーディングしてる感覚だよ。ただ手で打ち込んでいないだけで、ドメイン知識のことや関心の分離、ソフトウェアアーキテクチャといったいつもの話はちゃんと考えてる。
私はこの流れが始まった時点で既にマネジメント職だったけど、20年の開発経験もある。だから自分にとっては最強のツールだよ。ただ、今から業界に飛び込もうとしている開発者たちには同情するよ。大変だろうな。うちは基本的に開発者の採用を止めた。解雇はしていないけど、業績が伸びて業務量が増えてもチームを拡大する予定はないよ。
うちのエンジニアリングリードはコーディング経験ゼロでマネジメント経験は25年あるけど、これまで3つもプロジェクトを技術的破綻に追い込んでるよ。Claudeが言うことは何でも真に受けるんだ。3週間で6万行以上のコードをバイブコーディングで書きなぐったけど、結局やりたいことは実現できず、プロジェクトは3ヶ月も遅延した。頭にきたステークホルダーが説明を求めて会議を開いた時も彼は逃げ出して、代わりにジュニアエンジニアを出席させて責任を押し付けていたよ。これこそまさにリーダーシップだね(皮肉)。
「マネジメント」も「リーダーシップ」も色々な意味で使われるから、「LLMと働くことは<x>に似ている」と言う時に何を指しているのか、丁寧に言語化することが重要だと思う。
個人的にリーダーシップで最も大事なのは、長期的なビジョンを持って、それを伝達できること。つまり「何を(WHAT)」やるべきかという問いに答えることだね。
マネジメントで最も大事なのは、そのビジョンを実現するためにリソースを組織化すること。つまり「誰が(WHO)」と「いつ(WHEN)」という問いに答えること。
そして、「どのように(HOW)」やるべきか――アーキテクチャや実装といった専門知識が必要な部分――は依然として残る。
これらは自分一人で何かをする時にも必要だけど、チームやLLMの集団といった外部リソースを大量に使う時はより重要になるんだ。
話は単純。めちゃくちゃ速くて優秀な契約社員が何千人も会社の玄関にやってくるようなものだ。データは預けられないし、たまにミスもする。組織や製品のことをゼロから学習させなきゃいけないし、なにより10分後にはいなくなっちゃう。
この状況をさばける組織を設計できれば、それはもうスーパーパワーを手に入れたも同然。もちろん、これはコーディングの練習じゃなくて、マネジメントの問題なんだよ。
超低コストでここまで可能性が広がるのは最高だね。自分は古いMac M1をサーバーにして、Slack経由で話せるパーソナルアシスタントを動かしてる。カレンダーと連携して必要な情報を覚えさせてるし、ジムのトラッカーからデータを吸い出して(自分でバイブコーディングしたアプリさ)、論文や本を読んで要約させたり音声化したりしてる。読む前に内容が理解できるから便利だよ。おまけにGTDメソッドも組み込んでタスク管理も完璧。
思いついたアイデアをCLIターミナルに投げて作業させることもできる。高度なことがしたければZedを使うし、外出先からリモートでエージェントに指示を出すことも可能。タスクを渡す前に必ずプランを確認するようにしているよ。
本当にクレイジーだよ。パーソナルアシスタントとジュニアエンジニアの軍団を抱えてるようなものだ。ZDRプロバイダーとオープンソースの環境を使えばプライバシーも守れるしね。
それに、モデルはどんどん進化し続けてるし、最高だよ!
リーダーとして、タスクを説明すれば、求めた通りの結果が得られる。
疑わしいね。この文章、なんだか不自然で文脈から浮いてる。記事全体をスキャンしてみたけど、100%AIが生成した文章の匂いがする。