2026年8月17日(月)掲載 3,632本日 23
HN5610

アントン・チェーホフ:生涯をかけた恋愛の遍歴

Anton Chekhov played at love most of his life

lermontov2日前

議論

9
1Mikhail_Edoshin約9時間前

まあ、プーシキンがヴィャゼムスキーに宛てた手紙を引用するしかないかな(Google AIを使って翻訳したよ。手紙の中でプーシキンは、失われたバイロン卿の個人的な回想録について書いているんだ)。「群衆は告白や回想録などを貪るように読む。なぜなら、その卑しさゆえに、高潔な者の屈辱や権力者の弱さを喜ぶからだ。どんな悪徳が暴露されても大喜びする。『彼は俺たちと同じくらい小さい、俺たちと同じくらい卑劣だ!』とね。嘘をつくな、このろくでなしども!彼が小さくて卑劣かもしれないが、お前たちとは違うんだよ、別の意味でな!」

2markvdb約7時間前

『Romance with a double bass』(1975年)[0]はぜひ見てみて。チェーホフの短編を原作にした、あまり知られていない素晴らしい短編映画で、ジョン・クリーズが出演してるよ。[0] https://www.youtube.com/watch?v=t1U42izMOjs

3paimapi約7時間前

自分も若い頃、すごく自信がなくて悩んでいた時期にチェーホフから大きな影響を受けたよ。チェーホフの技術は強力だし広く教えられているけど、自分が本当に好きだったのはそのテーマ性なんだ。彼は第1幕でどうしようもなく嫌な奴を登場させておいて、彼らが抱える不安やトラウマを少しずつ明かしていくのが得意だった。そのせいで、第1幕で鼻で笑っていたはずのキャラクターに対して、最後には泣き崩れてしまうんだ。自分は人から嫌われていると思い込んでいた人間にとって、誰かにとってのデフォルトの態度として、単なる例外的な行いではなく、最大限の慈悲があるということを知れたのは本当に救いだった。

4grokcodec約6時間前

アーティストの私生活と作品は切り離して考えるべきだと思う。彼らの人生は、作品を楽しむ上では関係ないし、作品自体も本人たちが完全に理解できているわけじゃないかもしれないしね。それに、人生なんてそんなに綺麗なものじゃないし。「人生で完璧にやり遂げるのは難しいからこそ、アートの世界で完璧を追い求めてしまうんだろう」-ウディ・アレン、『アニー・ホール』より

5drummojg約5時間前

今、WUSTLがまだ優れたFTPサーバーを運営しているのかどうか気になってる。

7Muromec約3時間前

不運にもチェーホフを原文で読む能力を持ってしまった人間として言わせてもらうと、チェーホフとゴーゴリを手に取って、トルストイやドストエフスキーはドアストッパーとして置いておくのが正解だ。あと、共産圏時代のSFは、あの呪われた言語で書かれたものの方が、同時代の英語作品よりもずっと読み応えがあるよ。少なくとも終末論的な枠組みや全体的な悲観論に苦しめられてないからね。それと、数週間前にここでヒトデの話を投稿した人、ありがとう。忘れられるものなら忘れたいよ。

8blakeashleyjr約3時間前

WASHU(WUSTLからのリブランディング)のウェブマスターです。HNのフロントページに載っているサイトの一つを見つけて嬉しいよ。アラートが鳴ることもなくね!(数百のWordPressサイトを大規模にホスティングするのはなかなか大変なんだよ)