Grok 4.6が実力証明!Artificial Analysisでスコア61を叩き出す
Grok 4.6 scores 61 on the Artificial Analysis Intelligence Index
Grok 4.6 scores 61 on the Artificial Analysis Intelligence Index
最新のLLMベンチマーク「Artificial Analysis Intelligence Index」において、Grok 4.6がスコア61を記録しました。モデルの性能比較における重要な指標として注目です。
Grok 4.5以降のCursorは、最先端モデルを使えるという点ではかなり破格だね。サブスクのコスパで言えば、OpenAIやAnthropicよりも遥かにお得だよ。下位プランであっても、自社モデル(GrokやComposer)をトークン制限を気にせずかなり使えるし。オーケストレーターとインプリメンターの構成を組み合わせれば、さらに可能性が広がると思う。
キャッシュ読み取りの料金がGrok 4.5の$0.30からGrok 4.6で$0.50と、ほぼ倍増したみたいだね。
ガッツリコーディングする身からすると、トークン料金の8割くらいはキャッシュの読み書きで占められてる感じだよ。
Grokは最強のモデルとは言えないけど、普通に使えるレベルだよ。低コストで基本的なタスクはこなしてくれるしね。ただ、数学の最先端分野を切り拓くにはまだ力不足かな。
SpaceXAIは独自の計算リソースやデータセンターを持っていて、近いうちにチップ製造工場まで備える唯一の最先端モデル企業だろ。トークン単価が安くて同等の知能を持ち、ツール類も優れているから、他社を突き放すと思う。個人的には、Grok buildはClaude Codeより2〜5倍くらい速いと感じてるよ。
SpaceXがモデル開発の最前線に出てきたのは熱いな!ずっと追いかけてきてたしね。
ていうか、まだこの競争で勝負し続ける気があるなら、なんでAnthropicに計算リソースを売ったのかが不思議でならないんだけど。
このスレでClaudeかGrokかで言い合ってるエンジニアたちを見てると、昔のIE対Netscapeの論争を思い出すよ。
へぇ、こんな簡単に最先端に追いつけるなら、Geminiに対しても強気になれるね。
Grok buildが出てすぐにGrok 4.5に乗り換えて、Claudeは使うのをやめたよ。主に個人のコーディングで使ってる。とにかくコミュニケーションが上手いんだよね。大したことないように聞こえるかもしれないけど、これって結構重要だよ。長文をダラダラ書かずに、必要な情報をピンポイントで教えてくれるから、自分自身で判断を下しやすいんだ。動作も非常に速いからセッションがインタラクティブで、自分が主導権を握って進めていける感じがいい。時々CodexやSolでクロスチェックはするけど、今のメインは完全にGrokだね。
Claudeを使ってた時は「Claudeに使わされてる」感覚があったんだけど、Grokに変えてから生産性が上がったよ。それに、Claudeの最近の透かし(watermarking)の件もあるし、今のところはGrokかOpenAIを使う方がマシかな。
もし興味があるなら、grok cliをダウンロードして適当にプロンプトを投げてみてよ。驚くと思うよ。