2026年7月28日(火)掲載 3,014本日 0
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【Show HN】Linux SBCで格安自作CCTV!軽量監視カメラシステム「CheapSecurity」のご紹介

Show HN: CheapSecurity – Lightweight, Self-Hosted CCTV for Linux SBCs

zeldone1日前

議論

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0zeldoneスレ主971日前

Raspberry PiなどのLinux搭載SBC(シングルボードコンピュータ)を活用して、低コストで構築できるセルフホスト型の監視カメラシステム「CheapSecurity」をリリースしました。手軽に自分だけの防犯カメラ環境を構築したいエンジニアの方は、ぜひチェックしてみてください。

1ibejoeb1日前

誰かおすすめのカメラある?余ってるRaspberry Pi 5が2台あるから、ベースにするにはちょうど良さそうなんだよね。

2npodbielski1日前

こういうソフトを作ってる人は、なんでUIや動作がわかるスクリーンショットやGIFを載せないのかいつも不思議に思う。機能一覧にはWebインターフェースがあるって書いてあるのにさ。

3mattlondon1日前

これ、モーション検知はどうなってるの?誰か試した人いる?

うちはNestのカメラをいくつか持ってるし、もっと安いTapoのカメラも使ってる。

「モーション検知」の精度が雲泥の差なんだよね。Tapoは単純なフレーム差分を使ってるみたいで、とにかく酷い。影ができると「ピンポーン!動きを検知しました!」、風で草が揺れると「動き検知!」、蜘蛛が通ると「動き!動き!動き!」って感じで。感度を少し下げると、今度は2メートル先を人間が歩いても気づかない。Tapoはスマートさを謳ってるけど、枝や葉っぱですぐにペットや人の検知アラートが出るから、正直使い物にならないよ。

それに比べてNestのカメラは圧倒的に良い。「人」の検知に関しては、偽陰性がほぼゼロで、偽陽性も3〜4ヶ月に1回あるかないか。アプリの使い勝手もNestの方が上だね(Tapoのアプリはクリップを読み込むために頻繁に強制終了しないといけないし)。Nestが24時間365日Googleにストリーミングしてるのは承知の上だけどさ。

要するに、屋外で使う場合、単純なフレーム差分は最悪ってこと。正確で信頼できる「人物検知」ができるオープンソースのツールがあったら最高だよね。「AI」までいかなくても、OpenCVを使って計算コストを抑えつつ人物検知できる方法はないのかな。フレーム差分で動きを検知してから、その部分だけ重いアルゴリズムに流すとかさ。

4drnick1約24時間前

Frigateと何が違うの?リンクを開く前は、ハードウェアの自作ソリューション(オープンな部品でカメラを組むみたいな)かと思ってたよ。

5serf約24時間前

motionはImageMagickやcurlと並んで、「他のソフトウェアの基盤となっている偉大なソフトウェア」の殿堂入りしてるよね。

6kube-system約23時間前

このプロジェクトや似たようなプロジェクトを見ていて思うんだけど、こういう用途に適したUSBカメラってどこで手に入るの?一般的なWebカメラだと、ケースが適してなかったり、フォーカスの挙動が変だったり、低照度性能が悪かったりするんだよね。