【Show HN】Wikipediaの全イベントを時系列で可視化!Kotlin Multiplatformで構築したズーム可能なタイムライン
Show HN: A zoomable timeline of 4M Wikipedia events
Show HN: A zoomable timeline of 4M Wikipedia events
Kotlin Multiplatformで日記アプリを開発する中で、ズーム可能なタイムラインUIを作成しました。その副産物として、WikipediaやWikidataから抽出した400万件ものイベントをPageRankでスコアリングし、タイムライン上に表示するプロジェクトを公開します。詳細はAboutページをご覧ください。技術スタックに興味がある方向けに共有すると、Kotlin Multiplatformをフル活用し、UIにはCompose Multiplatformを採用しています。バックエンドとの通信にはKotlinx-RPCを使用しており、Hetzner上のPostgresデータベースで運用しているシンプルな構成です。
Firefoxで操作しようとすると一瞬でフリーズするよ。
ああ、AndroidのChromeでも壊れてるね。残念、見たかったのに!
これ最高だね。
素晴らしい!linux-gnome-firefox環境で試してるけど、スムーズに動いてるよ。
僕が作った宇宙の対数スケール年表も見てみてよ。大規模なインポートじゃなくて手作業で選別したものだし、UIももう少しシンプルで使いやすいと思う:https://deep-timeline.org (https://deep-timeline.org)
見つけたデータの誤りだけど、https://en.wikipedia.org/wiki/Jekadefari (https://en.wikipedia.org/wiki/Jekadefari) が760251年になってる。その数字は明らかに間違ってるよ。どうやら現地の郵便番号が表示されちゃってるみたいだね。
すごくいいね。システムログやメトリクスの分析に使える似たようなツールがあったらいいな。
動くことは動くね。見ていて楽しいけど、何か実用的な使い道はあるのかな?
読み込み中だってことが分かる視覚的なフィードバックが必要だよ。30秒間ずっと真っ白な画面が表示されるだけだし。
作ってくれてありがとう、すごくいいね。タイムラインって素晴らしいよね。空間的に配置されると、いろんなことが少しずつ腑に落ちる気がする。