2026年7月17日(金)掲載 2,718本日 29
HN5112

ハビタブルゾーンの岩石惑星からヘリウムが大気流出!系外惑星探査の新たな発見

Helium escaping from atmosphere of nearby rocky exoplanet in a habitable zone

anyonecancode約12時間前

議論

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0anyonecancodeスレ主51約12時間前

地球に近いハビタブルゾーン(生命居住可能領域)にある岩石惑星から、大気中のヘリウムが宇宙空間へと流出している現象が観測されました。これは惑星の大気構成と生命存在の可能性を探る上で、非常に重要なデータとなります。

2ck2約11時間前

うわっ、50光年って相対的に見るとマジで「すぐそこ」なんだな。

とはいえ地球の6倍近い大きさか。その表面から探査機を打ち上げようとか、運が必要になりそう。

NASAの「系外惑星カタログ」って結構面白いし、新しい望遠鏡や観測技術のおかげで、ここ数年で規模が爆発的に増えそうだよな。

3westurner約10時間前

今ヘリウムは市場で不足してるけど、本来はそうあるべきじゃないはずなんだよね。

メタンの中にもヘリウムは含まれてるけど、あいにく天然ガスからヘリウムを抽出できる場所は少ないんだ。

今日学んだこと:ヘリウムはクズウを枯らすし、核融合発電所の燃料にもなるらしい。

4teeray約9時間前

ロッキー、質問って言ったか?

5mapsedge約9時間前

今の平均速度で行っても88万年もかかるのか。いやはや、気が遠くなる話だ。