HN113
Celestrakがカタログ番号を拡張し、Y2Kバグを修正!宇宙データの信頼性が向上
Celestrak adds catalog digit, fixes Y2K bug
1970-01-01・6日前
Celestrak adds catalog digit, fixes Y2K bug
衛星追跡データを提供しているCelestrakが、カタログ番号の桁数を拡張し、長年懸念されていたY2Kバグ(2000年問題に類する日付・数値処理の不具合)を正式に修正しました。宇宙開発のデータ管理における重要な一歩です。
次はSSL証明書をどうにかしてほしいわ
要するに衛星追跡版のIPv4アドレス枯渇問題ってことだな。NORADカタログIDは5桁で99999が上限なんだけど、メガコンステレーションのせいで残りの枠がすごい勢いで食いつぶされてるんだよ。