2026年7月13日(月)掲載 2,572本日 0
HN92123

キラードローンから身を隠す方法:生存戦略ガイド

How to hide from killer drones

pseudolus約23時間前

議論

11
1delichon約23時間前

24年経った今でも、『マイノリティ・リポート』でPreCrimeが使っていたスパイダー・ドローンから逃れる方法を探しているよ。

4orthoxerox約22時間前

キラードローンに対してダズル迷彩は通用しないよ。民生用のLLMでさえ写真の中の物体が軍用トラックだって認識できるし、なぜシマウマのような塗装がされているのか説明できないだけだ。専用のマシンビジョンモデルなら、道路を走る箱形の物体なんて簡単にロックオンできる。むしろ、ストライプ模様のせいでトラックが目立ってしまうくらいさ。

キラードローンに対する本当の回答は、2πステラジアンをカバーして複数のドローンを同時に攻撃できるCIWS(近接防御火器システム)だろうね。そうじゃないと、エンジンを切って音もなく複数の方向から滑空してきて、急降下してくるドローンの群れに圧倒されて終わりだ。

5srameshc約22時間前

このタイトルにはゾッとしたよ。自分のことというより、子供たちがこれからの時代にこんなことを学ばなきゃいけないのかと思うとね。僕らって、あらゆることを解明しておきながら、お互いに平和に暮らすことだけはできない、変な「知的」生命体だよな。

6laughing_man約21時間前

第二次大戦中、ドイツのUボート艦長たちはダズル迷彩なんて全く気にならなかったって言ってたよ。10年後にはドローンオペレーターたちからも同じような話を聞くことになる予感がする。

7dkresge約20時間前

単なる釣り目的の投稿ならまだよかったんだけど。僕らが「文明」と呼ぶものの一員として、どうしてこうなってしまったのか考えずにはいられないよ。 #反語

9gattr約19時間前

『ブラック・ミラー』の「Metalhead」っていうエピソードを覚えてる?(もし観てないならチェックしてみて。ネタバレはしないよ。)遠くない将来、あんな光景を目にすることになるんじゃないかと怖いんだ。

今の軍隊なら、あるいは熟練のライフル兵が一人いるだけでも、あんな脅威はすぐに対処できるだろう。でも、(せいぜい武装が不十分な)民間人相手なら、あれはあまりにも強力なテロ用・地域封鎖用の兵器になってしまう。

10armenarmen約18時間前

そろそろ妨害電波発生器(ジャマー)についても、合衆国憲法修正第2条(武器保有の権利)のような議論ができる段階に来てるんじゃないかと思う。