2026年7月11日(土)掲載 2,496本日 0
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2026年12月末の「うるう秒」追加は見送りに!エンジニア歓喜のニュース

No leap second will be introduced at the end of December 2026

ChrisArchitect1日前

議論

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1bombcar1日前

「時間の計測と分配を司る当局へ」っていう前書き、最高すぎるでしょ。

2srean1日前

こういう状況下だと、Spannerみたいなシステムはどうなるの?かなり面倒なことになるのか、それとも大した問題じゃないのか。

3delichon1日前

聞いてくれ。赤道に沿ってジェットエンジンを並べて、180度回転させれば時間の調整ができるはず。それを俺のスヌーズボタンに繋ぐんだ。

4exegete1日前

協定世界時UTCと国際原子時TAIの差は:

2017年1月1日0時UTCから当面の間:UTC-TAI = -37秒

これって、原子時計が太陽時計より37秒遅れてるってこと?あと、なんで2017年が基準になってるのかよくわからない。

5doctoboggan1日前

なんでこれが予測不可能になるの?地球の自転や公転は小数点以下まで正確に把握できてるものだと思ってたよ。地質活動や天候、あるいは何か別の要因で自転速度に誤差が出て、それが予測できないってこと?

6dodoisdodo1日前

真のTVA(時間変異取締局)だな。

7KboPAacDA31日前

UTC-TAIのオフセットが-37秒のままだってことは、UTC-GPSのオフセットも-18秒のままってことだね。TAIとGPSの間には常に19秒の差があるから。

8da-x1日前

公称値の上では俺の寿命が1秒伸びたことになるな。22世紀まで生き残れる可能性がほんの少しだけ上がったってことか。

9AbstractH24約22時間前

子供でもわかるように教えて:これってUNIXタイムスタンプにどう影響するの?特にメンテナンスモードのシステムや、ほとんど管理されてないようなものに関してはさ。俺がやってることにはそんな精度は必要ないけど、世の中には必要なものもたくさんあるだろうし。

10BobbyTables2約17時間前

この経済状況じゃ高すぎるってことか?