Cloudflareの通信遮断機能「Cloudflare Drop」とは?
Cloudflare Drop
Cloudflare Drop
Cloudflare Dropは、ネットワークエッジで不要なトラフィックを直接遮断し、オリジンサーバーへの負荷を大幅に軽減するための機能です。DDoS攻撃や悪意のあるボットアクセスを、サーバーに到達させる前に効率的に排除します。
これには相当強力な保護機能が備わってるはず。もし自分のサーバーでこんな機能を有効にしたら、ものの数分で warez やポルノ、マルウェア、CSAM なんかで溢れかえっちゃうよ。どうやってクリーンに保ってるのか不思議。
へぇ、面白くて便利だね。60分間遊べるスネークゲーム置いておくよ。
https://drop-e7e6d363-601.important-seat.workers.dev (https://drop-e7e6d363-601.important-seat.workers.dev)
面白いけど、どういう場面で使うのかがいまいちピンとこないな。
それにこれ、Cloudflare お墨付きのデータ持ち出しツールとして悪用されそう。
Netlify が10年前にやってたよ…名前までパクってるね! https://app.netlify.com/drop (https://app.netlify.com/drop)
うわ、このスレッドの人たち、すごくつまんないこと言うね。これはもっとクールだし、実際そんなに深刻なセキュリティ問題になるとは思えない。Cloudflare の無料アカウントを作れば、自分の無料 workers.dev ドメインで同じことをデプロイできるんだから。手軽になったところで、悪意のあるコンテンツの量やセキュリティリスクが劇的に変わるわけじゃないでしょ。
1990年代のWeb開発を思い出すなぁ。
正直、あの頃のデプロイの単純さが恋しいよ。
これって「雰囲気エンジニア(vibe coders)」向けのインターフェースだよね(笑)
Cloudflare で何年も静的サイトをホストしてるけど、機能が増えて再構成されるたびに、UI 上でどこを操作すればいいのか探すのが難しくなってる。
信頼性や堅牢性では Cloudflare に軍配が上がるけど、URL にこだわりたいなら自分のサイト non.io [1] を使ってみて。名前付きのアップロードができるよ。例えば https://html.non.io/solara (https://html.non.io/solara) [2] みたいに。
ハッシュ値じゃない、内容を説明したURLがいいなら少しは役に立つはず。
[1] ローンチ時の議論: https://news.ycombinator.com/item?id=36296695 (https://news.ycombinator.com/item?id=36296695)
[2] これは自分が作っているデザインツールの出力デモで、ホーム、宿泊先、Aboutページしか動かないよ。
クール、うまくいった!
https://drop-1e1a536f-10d.honeysuckle-gull.workers.dev/ (https://drop-1e1a536f-10d.honeysuckle-gull.workers.dev/)
マインスイーパーだけど、ロジックは xstate/store を使ってる。一番下のリンクはリンク切れしてるけど、本来は building-minesweeper-with-xstate-store.html に飛ぶはず。
自分自身に使い道はないけど、友達がノリでWebサイトを作って、ここにドロップして、所有権を主張して、わずかなコストでホストできるってのは素晴らしいよ。これ最高だね。
「世界中のインターネットユーザーの95%に約32msで到達可能」っていうのは目新しいわけじゃないけど、それをこんなに簡単に実現しちゃうのを見るのは気持ちいい。