FreeBSDがメモリを食いつくす?RAM使用率が高くなる本当の理由
FreeBSD ate my RAM
FreeBSD ate my RAM
FreeBSDのシステムモニターを見ると、メモリ使用率が異常に高く表示されることがありますが、これは多くのユーザーが遭遇する「FreeBSDあるある」です。結論から言うと、FreeBSDは空きメモリを極力キャッシュとして活用しようとするため、一見メモリ不足に見えても、実際にはOSが効率的にリソースを最適化しているだけというケースがほとんどです。心配する必要はありません。
面白い投稿だね。ふと思ったんだけど、昔はFreeBSDのスワップの使い道やロジックの方がLinuxよりずっと優れてたよね。今でもそうなのかな?
ZFSキャッシュ。以上。
慣れないサーバーOSにエンタープライズ向けのファイルシステムを入れて、動作が違うと驚いてるだけだよね。これのどこが学びのきっかけになるのかよく分からないな。
最後の一文が気になったよ。OSの教科書の写真のことだね。最近の学生って、大学卒業後も教科書を手元に残してるのかな?それともレンタルで返却しちゃうものなの?
質の高い投稿をありがとう。
こういう記事が好きなら、この「htop explained」って投稿も気に入るかも。
https://peteris.rocks/blog/htop/ (https://peteris.rocks/blog/htop/)
修正の統合、お疲れ様!
ヒューリスティックを使って何が使用メモリとしてカウントされるか判断するっていう部分がよく分からないな…
システムにとっての使用メモリって、常に合計マイナス利用可能メモリだよね。
ヒューリスティック?システムが物理メモリと仮想メモリの全バイトを正確に把握していてほしいものだけどね。これってレポーティングの問題なのかな?なぜ正確な数値じゃなくてヒューリスティックで妥協しなきゃいけないんだろ?