HN193
C++11でアクターモデルを実現!FoundationDBの「Flow」が熱い
FoundationDB's Flow – Bringing Actor-Based Concurrency to C++11
sourdecor・1日前
FoundationDB's Flow – Bringing Actor-Based Concurrency to C++11
FoundationDBが開発した「Flow」について紹介します。これは、C++11上でアクターモデルベースの並行処理を実現するための強力な言語拡張です。複雑な非同期処理を、まるで同期コードを書くかのように直感的に記述できるのが最大の特徴。高スループットと分散システムの構築において、今改めて注目すべき技術スタックの一つです。
これちょっと古くない?最新の承認済み標準はC++23だし、C++20以降ならコルーチンを使ったほうがずっといいはず。あと、Swiftで書き直すって話はどうなったの?