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HN334

【PostgreSQL開発者必見】PglayersでPostgreSQLの拡張機能をDockerレイヤーとして手軽に実装しよう

Show HN: Pglayers – PostgreSQL extensions as stackable Docker layers

iemejia約9時間前

議論

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0iemejiaスレ主33約9時間前

「Pglayers」は、PostgreSQLの拡張機能(Extensions)をスタック可能なDockerレイヤーとして扱うための新しいツールです。複雑な環境構築に悩まされることなく、必要な拡張機能をDocker環境へシームレスに組み込めるため、開発効率が劇的に向上します。

1khurs約8時間前

フィードバックだよ。WebサイトにDocker Desktop向けのクイックスタートも追加するといいんじゃないかな。技術に詳しくない層をターゲットにしてるなら、コマンドラインを使わずにGUIを使う人が多いだろうしね。あと、GitHubのドメインじゃなくて、pglayersの独自ドメインにお金を使ったほうがいいよ。

2hoppp約8時間前

まさにこういうのを探してたんだ!チェックしてみるよ。ありがとう!

3securqbit約7時間前

いい仕事だね。pgvectorscaleを追加する予定はある?

4chatmasta約4時間前

extension_control_pathについては知ってる?[0] PG18以降、拡張機能の制御パスにシステムディレクトリ以外の複数のディレクトリを指定できるようになって、イミュータブルなイメージで拡張機能をバンドルするコンポーザブルなパターンを採用しやすくなったんだよ。CloudNativePGはこれをImage Volume Extensions機能[1]で使ってる。CNPGチームの多くがこれをPostgreSQLコアに貢献したのは、以前はビルド時にすべての拡張機能を詰め込んだ「Godイメージ」(readmeにある「-full」のこと)を作るしかなかったからなんだ。今ならextension_control_path GUCを使えば、コンテナイメージを再ビルドすることなく、実行時にコンテナボリュームとして拡張機能を「アタッチ」できるよ。pglayersでも似たようなアプローチが取れるんじゃないかな。[0] https://postgresqlco.nf/doc/en/param/extension_control_path/ [1] https://cloudnative-pg.io/docs/1.30/imagevolume_extensions/