ディスカッション (4件)
Bash4LLMは、ターミナルから直接LLMと対話するためのシングルファイルのBashラッパーです。PythonやNode.jsといった面倒なランタイムを一切インストールせずに、シンプルにLLMを叩きたいという思いから作成しました。依存関係はBash、curl、jqのみ。プロンプト送信、簡易チャット、ファイルごとの逐次処理、ストリーミング出力、そしてセッションメタデータのJSON保存までこなせます。安全性と予測可能性を重視し、システムの一時ファイル(/tmp)やevalコマンドは一切使用していません。デフォルトでGroqに対応しており、他のプロバイダーも extras/providers/ フォルダに専用のBashスクリプトを追加するだけで拡張可能です。使用例: echo "explains the command: ls -l" | ./bash4llm
なんでこれがフラグされてるの?
正直、手書きするか、少なくともコードを整理したほうがいいよ。POSTしたりファイルの読み書きをするのに5000行ものBashスクリプトはやりすぎだし(コードがひどく冗長で繰り返しが多く、何してるか追うのが大変)。
Bash4LLMはこうあるべきだと思って書いてるんだ:
. ポータブル - 必要なのはbash、coreutils、findutils、util-linux、gawk、curl、jqだけ。
Python(遅い)やNode(重い)、Golang(OSごとにバイナリが必要で、俺みたいな一人で管理するには大変)は使わない。
. シングルファイル - たった一つのファイルで完結。他にも色々追加機能は作ったけど、全部オプション扱い。
. 冪等性 - コピーするだけでどこでもすぐ動く!
. 透明性 - ファイルを開けば何をしているかすぐわかる。
. 全員のためのオプション機能 - ヘルプファイル、追加プロバイダー、セッションエンジンの改良、小さなGUI/CGIなどなど…
デフォルト(埋め込み)のプロバイダーがGroqなのは、プロジェクトを始めた時にAI向けの無料APIサービスとして一番良かったからだよ。
質問には答える準備できてるよ…俺のひどい英語力で良ければね…
Cristian (kamaludu)