ディスカッション (9件)
日本の伝統的な林業技法である「台杉」をご存じでしょうか。親となる杉の木から、さらに効率的に木材を生産するための驚きの育成術です。詳細は以下のリンクから画像や動画で確認できます。興味深い持続可能な森林管理の技術として海外でも大きな注目を集めています。
詳細はこちら:
https://x.com/wrathofgnon/status/1250287741247426565
https://xcancel.com/wrathofgnon/status/1250287741247426565
いまいちピンとこないんだけど、この手法の何が木を真っ直ぐに伸ばすの?それに、なぜ「この方法で生産された木材は、通常の杉より140%柔軟で、200%高密度かつ強靭」なんて言えるんだ?
これって単なるポラード仕立て(Pollarding)や萌芽更新(Coppicing)のことじゃないの?ヨーロッパで少なくとも2000年以上前から(おそらく他の多くの文化でも)行われてきた手法に、オリエンタリズムを味付けしただけじゃない?
この記事、肝心なところがスカスカだね。要するに、最初に剪定して幅広で頑丈な土台を作り、安定したら枝から出る新しいシュート(若枝)を垂直に伸ばすように剪定するってこと。この手法は、垂直に伸びる性質を持ちつつ、ある程度広がりを持たせることも可能な特定の杉の品種に依存してるんだ。省スペースや効率面で利点はあるけど、とにかく手間がすごくかかる。
面白い手法だけど、記事としては最悪だね。広告収入目的でネタを拾ったXのスレッドよりも情報量が圧倒的に少ない。 https://xcancel.com/wrathofgnon/status/1250287741247426565
(2020) 以前の議論はこちら: 2023: https://news.ycombinator.com/item?id=37759366 2021: https://news.ycombinator.com/item?id=26941631
混乱してきた……。これって重量制限に引っかからないの?幹全体が土台となる「木」に負荷をかけるわけだし、特に風や嵐の時なんて大丈夫なの?
どこかの新しいスタートアップの名前かと思ったよ