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Apple製品がまさかの値上げ!MacBookやiPadの最新価格をチェック

Apple raises prices of MacBooks, iPads

virgildotcodes23日前

議論

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1erxam23日前

つい昨日、Appleは次のリフレッシュまで値上げしないって言ってる人たちを見かけたばかりなのに。

しかも自分もそう思ってたから……マジかよ。業界全体でさらなる値上げが起きそうな予感がする。すでに相当高かったけど、もちろん状況はもっと悪化することだってあるからね。

OpenAI、ありがとう。君たちがメモリ市場を独占しようとして破壊してくれなかったら、私たちはどうなっていたことか。

2cryo3223日前

この価格設定だと売上に深刻なダメージが出るんじゃないかな。RAMは壊滅的な状況だ。次はダム端末に戻り、クラウド企業がAI用に買い漁ったけど結局ROI(投資利益率)が出なかったハードウェアに集約されていくような気がする。Bezosはすでにそこを見越してたみたいだしね。

まさにパーソナルコンピューティングの暗黒時代に突入した気分だよ。

3tavavex23日前

未来で生きるのを楽しんでる人は他にいる?見てよ、AI巨大企業が世界を支配して、月額20〜200ドル払えばサーバーを使わせてやるっていう特権を授けてくれてる。実質チャリティみたいなもんだよね。その代償として、家電ハードウェアの品質やインターネットの質、自分たちの仕事まで差し出したわけだけど。最高に気に入ってるよ!

4frankus23日前

アメリカにいるなら、Costcoで土曜日まで(または在庫がある限り)旧価格で買えるモデルがあるよ。ちょうど13インチMacBook Airの24GB/1TBモデルを新価格より250ドル安く買ってきたところ。

5lastofthemojito23日前

コロナ禍の自動車市場みたいだね。

12月にBest Buyで1999ドルのM5 MacBook Proの構成が1749ドルでセールになってたから飛びついたんだ。今や同じモデルが2199ドルだよ。半年使った今のPCを売っても利益が出るんじゃないかと思うと、なんか変な感じだね。まあ、買い替えるとなったらめちゃくちゃ高くつくわけだけど。

6yegle23日前

まあ、明るい話題としては、今日ならAAPL株が5%オフで手に入るってことかな。

7jacobgold23日前

少し冷静な視点で言うと、1996年にインフレ調整後で約6000ドル相当のパソコンを買ったことがあるんだ。今なら6ドルのシングルボードコンピュータで同等の性能が手に入る。高性能な最新ミニPCだって600ドルくらいからあるしね。

値上げは確かに痛いし、実際辛いけど、コンピューティングが信じられないほど普及して安価になったことは忘れないでおきたいね。

8primaprashant22日前

記事で言及されている価格変更は以下の通り:

Mac
MacBook Neo: 699ドル (599ドルから値上げ)
13インチ MacBook Air: 1299ドル (1099ドルから値上げ)
15インチ MacBook Air: 1499ドル (1299ドルから値上げ)
M5 MacBook Pro: 1999ドル (1699ドルから値上げ)
M5 Pro MacBook Pro: 2499ドル (2199ドルから値上げ)
M5 Max MacBook Pro: 4099ドル (3599ドルから値上げ)
iMac: 1499ドル (1299ドルから値上げ)
M4 Max Mac Studio: 2499ドル (1999ドルから値上げ)
M3 Ultra Mac Studio: 5299ドル (3999ドルから値上げ)

iPad
iPad: 449ドル (349ドルから値上げ)
11インチ iPad Air: 749ドル (599ドルから値上げ)
13インチ iPad Air: 949ドル (749ドルから値上げ)
11インチ iPad Pro: 1199ドル (999ドルから値上げ)
13インチ iPad Pro: 1499ドル (1299ドルから値上げ)
iPad mini: 599ドル (499ドルから値上げ)

その他
Apple TV 4K: 199ドル (129ドルから値上げ)
HomePod: 349ドル (299ドルから値上げ)
HomePod mini: 129ドル (99ドルから値上げ)
Vision Pro: 3699ドル (3499ドルから値上げ)

9stego-tech22日前

8月までに必要なものを今すぐ全員分買うべきだというレポートを上層部に作成したばかりだったんだ。

値上げのせいで、僕のアドバイスは一週間ももたなかったよ。

いいかい、これから数年はひどい状況が続くだろうね。西側のメモリカルテルは2000年代初頭の価格操作の後も本当の意味で解体も処罰もされなかった。その結果がこれだよ。中国のDRAMやNANDメーカーがエンティティリストに入れられた以上、西側諸国には我慢して、この市場がバブルであろうと恵みであろうと乗り切る以外の選択肢はないんだ。

とはいえ、中国も馬鹿じゃない。データセンターやAI顧客向けだけでなく、国内の電子機器製造全体を底上げするために国内企業を精力的に動かしている。もし中国がアメリカ人の心を掴むデバイスを大量に作れたら、部品コストの高騰とサプライチェーンの問題に直面している西側企業は今が最も脆弱な状態だと言える。さらに、データセンターへの世論の悪化やテック全般への「うんざり」ムードが組み合わされば、事の成り行き次第では非常に高くつく火薬庫になり得るよ。

10whatever122日前

Appleはこの状況に陥る必要なんてなかったはず。スタートアップにキャパシティを奪われるなんて。他のみんななら不満を言うのもわかるけど、Appleは違う。彼らにはこういう時のための2500億ドルの蓄えがあったんだから。

今やなぜかOpenAIにはキャパシティがあってAppleにはない。考えてみてほしい、Appleは例えばValveのような、比較にならないほど小さな会社よりも優位な立場にすら立てていないんだよ。

前代未聞の経営判断ミスだね。