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今のGitHubのPRスパム、2000年代の迷惑メール並みにひどい件

dakshgupta
約23時間前

ディスカッション (10件)

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dakshguptaOP🔥 170
約23時間前

最近のGitHubを見ていると、まるで2000年代の迷惑メールが大量に届いていた頃のような状況ですね。プルリクエスト(PR)を使った無意味なスパムがあふれかえっていて、開発者としては本当にうんざりしてしまいます。

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Retr0id
約22時間前

仲介者を省いて、OSSプロジェクトへトークンクレジットを直接寄付しやすくする仕組みを作るのはどうかな。使い道はメンテナーに任せる形で。

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j2kun
約21時間前

自分のメインプロジェクトでは、新しいコントリビューターが最初のPRをマージされる前に、テキスト以外でメンテナーと直接対話することを必須条件にしてみたよ。小規模なプロジェクトなら結構うまくいくみたいだね。

3
fecal_henge
約21時間前

そもそも、これを行うためのエージェントを作る動機って何なの?利益はどこにあるんだろう?

4
janalsncm
約20時間前

OSS全体の問題だってことは分かるけど、Open Clawリポジトリに対するAI生成の低品質なPRに文句を言っているこの記事自体が、なかなか皮肉が効いてるよね。

メンテナーが本当にうんざりしてるなら、OpenClawがリポジトリにPRを送れないように修正すればいいんじゃないかな。

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aniokono
約20時間前

この問題に対するベストな解決策って何だと思う?

6
andix
約20時間前

大きな違いがあると思う。メールの場合、常にメールサーバー(IPアドレス)やドメインに基づく送信者の評判が重要だったけれど、個々のユーザーは関係なかった。ユーザーの行動を管理するのはメールサーバーを運営する組織側だからね。ブラックリストに載って、何百、何千人ものユーザーの送信権限を失うわけにはいかないからさ。

でも、PRやIssueについてはそれが当てはまらないんだよね。

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othmanosx
約19時間前

100%同意。Web開発者としてチームと一緒に爆速でコードを出荷してるけど、今日も2万行のPRをマージしたばかり。まだ始まったばかりだけどね。

たとえ全部AIが書いたコードだとしても、何百万人のユーザーがいる本番環境へ出す前には必ず読んで理解しないといけないし。

AIエージェントのおかげで今はこんな状態だよ:

  • 小さなPRが多すぎて管理が大変
  • 巨大なPRが溜まってしまう(放置できない)

ソフトウェアエンジニアとしてAIコードを扱う中で、こうした苦労を経験していくつか学んだことがある。その痛みを解消するために自分でツールを作ってみたんだ。

Pyor Review

ここからチェックできるよ: https://news.ycombinator.com/item?id=48621549

みんな知っての通りGitHubのUIは使いにくいから、今の自分にとってPyorはオープンなPRを簡単に管理できて、チームメイトのコードをより速く楽にレビューできる場所になってる。

GitHubのUIを操作したり、かえって読む量を増やして煩雑にするAI要約ツールを使ったりするイライラなしで、PRのマージ速度が3倍になったよ。

まだ開発中だからフィードバック大歓迎。

9
alexpotato
約18時間前

2000年代初頭のスパムとの戦いがどんなものだったか興味ある人いる?自分は、スパムをキャプチャして分析し、その結果を大手メールプロバイダーの法律事務所に渡して、CAN-SPAM法に基づいて対処してもらう会社で働いてたんだ。

下にTwitterスレッドを貼っておくけど、ここでのAMA(何でも聞いて)も歓迎だよ。

https://x.com/alexpotato/status/1208948480867127296?s=20