ディスカッション (5件)
皮肉なことに、「Extreme Heat(猛暑)」に関するカンファレンスが、本物の猛暑警報の発令により中止となりました。
チューリッヒ気候レジリエンス同盟との共同開催
ここの気候への耐性はあまり高くなさそうだな。
イベントの締めくくりには暖炉を囲んでのチャット(fire side chat)がある
これって冗談なの?
最初はただのポーズ(virtue signaling)かと思ったけど、違った。会場の問題だ。
会場:LSE Shaw Library, Houghton St, Old Building, London
https://halls.lse.ac.uk/story/25006031/deal-with-the-uk-weat... (https://halls.lse.ac.uk/story/25006031/deal-with-the-uk-weather-while-you-live-in-halls)
LSEの寮は(この国のほとんどの家がそうであるように)エアコンがないから、かなり息苦しくなることがある。
これはLSEが悪い。大学は学生に安全で快適な環境を提供するべきだろ。
「ハワイでの皮膚科学会」ってやつを思い出したわ:https://youtube.com/shorts/1uRxIe1dXGU (https://youtube.com/shorts/1uRxIe1dXGU)
「極端な暑さ」って言っても37~40度程度でしょ。オーストラリアのニューサウスウェールズ州の田舎で育った身からすると、なんともありふれた日常って感じで拍子抜けする。昔はそんな気温の中でも、エアコンなしの教室に扇風機と窓だけで、子供30人と先生を詰め込んでたもんだよ。
あっちの建物は、そういう気温に対応するように作られてない上に、そこに何百、何千人もの参加者が集まるのが原因なんじゃないかな?