ディスカッション (11件)
スタートアップ企業をより簡単に検索・調査できるように設計された無料データベース「StartupWiki」を開発しました。開発のきっかけは、アーリーステージのスタートアップに関する情報収集の難しさにフラストレーションを感じたことです。既存のデータベースの多くはアカウント登録や有料サブスクリプションが必要だったり、UIが煩雑すぎると感じていました。そこで、Wikipediaのように「アカウント不要・登録不要・余計な指標なし」で、アクセスすればすぐに情報が手に入るWebサイトを目指しました。プロジェクトはまだ初期段階ですが、現在は以下の機能を備えています:スタートアップのプロフィールページ、検索・フィルタリング機能、企業カテゴリー分け、公開API(開発中)。特に、スタートアップ調査時にどのような情報を求めているか、既存のデータベースに足りない機能、APIの具体的な活用シーンなどについてフィードバックをいただけると非常に嬉しいです。ぜひご意見をお聞かせください!
これだとどのデータも信頼できないってこと?AIとコミュニティの投稿がベースだと、真実かどうかがほとんど分からないし、どこまでを信じればいいのか全く見当がつかないよ。
「認証済み」バッジには何らかの出所情報がリンクされていると期待してたんだけど。それって必須じゃない?そうじゃないと「すべて不正確な可能性がある」なんて免責事項がある以上、なぜそのバッジを真剣に受け取る必要があるのか理解できない。
パッと思いついたスタートアップ(大小問わず、YC関連・非関連含め)で試してみたけど、10戦全敗だった。
YCスタートアップなら https://www.ycombinator.com/companies から簡単にスクレイピングできるよ。そこや他の投資家のポートフォリオページを何個かスクレイピングすれば、スタートアップの有用なデータセットが作れるはず。
AIに頼りすぎて楽をしすぎているんじゃないかな。エージェントを走らせるなら、収集するデータの鮮度について厳しいルールを設けるべきだよ。そうしないと、結局古くて役に立たないデータばかり集まることになる。
ちょうどエージェントのログ機能(agent ledger)を追加したところ。パイプラインでエージェントが何をしていたかが正確に表示されるよ。ソースタブの一番上に置いてある。(たまにログが途切れることがあるから、そのバグは修正中)
APIを公開して、ユーザーがスタートアップ名を入力したら君のAIエージェントパイプラインを通して推計値が出るようにしたらどう?そうすれば、すべてのスタートアップを網羅する必要はなくなるし、パイプラインの最適化に集中できるよ。
個人的な不満だけど、Googleでのログインは嫌だな。それ以外はすごく良さそう。正直、アカウント作成自体は全然構わないんだけど、できる限りGoogleは使いたくないんだよね。
自分のスタートアップを試してみたけど何も出てこなかったよ。ソース元がどこなのかよく分からないな。
LumaとSaronicで検索してみたけど機能しなかったよ。
ランディングページに何か統計情報を載せてみたらどうかな?