ディスカッション (8件)
NixOSのインストールメディアをもっと軽量化したいのですが、何か良い方法はありますか?
おー、ありがとう!面白い試みだね。ちょっと見てみるよ。今ArchからNixOSに乗り換えようとしてて、たぶんDistroboxから始めるつもり。めちゃくちゃ役に立ちそう!
自分も仮想マシンの管理は全部そうやってるよ。NixOSのコンフィグからISOをビルドして、それを仮想マシンとしてブートするんだ。この記事からどれくらい自分のISOを軽量化できそうか、時間を見つけて調べてみるよ。
もう一つメリットがあって、自分は全部ソースからビルドしてる(nixキャッシュを無効にしてる)から、不要なプログラムを削ればISOが軽くなるだけじゃなくて、ビルド時間も短縮できるんだよね。
https://sidhion.com/blog/nixos_server_issues/ (https://sidhion.com/blog/nixos_server_issues/)
このトピックについて、他にも良い記事があったよ。
PerlやPython、それにBashまでがコアの依存関係に含まれちゃうのは残念だよね。
この記事でも触れられてたけど、NixOSでカーネルを切り替えるのがこんなに簡単っていうのが一番驚きだよね。これを見て自分もCachyカーネルに切り替えてみたんだけど、キャッシュの遅延(どうやらキャッシュが設定される前に一度切り替える必要があるみたい)を除けば、完全に別OSの強みを活かせるようになったよ。まさに、すべてを支配する一つのOSだね。
nix.enable = false を設定することで、Nixを同梱しないようにできるはずだ。
このあたりで、そもそもこの作業全体に疑問を感じ始めたよ。Nixすらインストールしたくないなら、本当にNixOSを使う必要があるの?
NixOSの「UX」を捻じ曲げて目的のイメージを作るより、欲しいパッケージを自分の好きなように構成してゼロからイメージをビルドしたほうが、たぶんずっとシンプルだと思うよ。
インターロバング(‽)が野生で見られるとは、面白いな。
NixOSのブータブルISOを91MBまで削ってみたよ。ClaudeにNixpkgsリポジトリを読み込ませて、アグレッシブに削ってビルドクロージャを反復的に検査するように指示したんだ。
でも、できたISOは:
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ネットワークなし
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設定の切り替え不可
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テキストエディタなし
https://gist.github.com/siraben/a8fce9912891d85e1ec3cf74081b... (https://gist.github.com/siraben/a8fce9912891d85e1ec3cf74081ba4f6)