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爆速のOutlook Classicが恋しい?新Outlookが重すぎて仕事にならない件

Adam-Hincu
1日前

ディスカッション (11件)

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Adam-HincuOP🔥 594
1日前

最近のMicrosoftの新Outlookですが、皆さんはどう感じていますか?私の環境では、Outlook Classicなら一瞬で終わる操作に10秒もかかってしまいます。この「爆重」仕様はどうにかならないのでしょうか。効率を求めるエンジニアにとって、この数秒のラグはかなり致命的ですよね。

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netsharc
1日前

新しい職場になってWindows 11を使うことになったんだけど、仕事用のPCでnotepad.exeを開くのに3〜4秒もかかるようになった……(最後のタブを閉じてプログラムを再起動してもこれだよ)。笑えることに、AIライティング機能のアプリ内課金まであるんだぜ。

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patates
1日前

「OutlookはWebView2ベースだから、他のWebアプリと同じで遅い」って意見があるけど、FastmailのWebメールクライアントはOutlook Classicと同等か、それ以上に速いよ。新しいOutlookは単純に出来が悪い。読み込み順序がおかしいし、ウィンドウごとに全部レンダリングしようとするし、不要なデータを読み込むし……とにかくイライラする。

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m132
1日前

「古い」Outlookのスプラッシュスクリーンには意味があったんだよ。SSDが普及する前は開くのに時間がかかっていたからね。昔のWindowsはHDDでも使えたものさ。SSDが登場したときは、何でも一瞬で開くようになって感動したものだけど、今じゃ20Gbpsを超えるようなSSDを使っても、AHCIのレイテンシなんて関係ないレベルになっても、メール一つ開くのにも苦労する始末だ。ここまで質が低下したってことだよ。

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nzoschke
1日前

Microsoftの品質がこれほど低い理由が本気で気になる。技術的負債や締め切り、お役所仕事のせいか?ここはかつてドッグフーディングという言葉を生み出し、バグがなくなるまで全員にExchangeを強制的に使わせていた会社だぞ。今、職場で次世代のWebメールアプリを開発しているけど、UXの境界条件(エッジケース)は山ほどある。それでもコアUIのパフォーマンスなんてロケットサイエンスじゃないんだ。バグの洗い出しや最後のパフォーマンス改善、それにOutlookサポートの追加を手伝ってくれる人を探してるんだ。https://housecat.com/ これを使うメリットは、アプリが「カスタマイズ可能」なところで、自分専用のワークフローやUIウィジェットを作ってインボックスゼロを目指せるってことだ。

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BLKNSLVR
1日前

電卓アプリを開くのに何秒もかかるようになったのが、Windows 10を見限った最後の決定打だったね。ここ数年は完全にLinux環境で過ごしてるけど、Windowsから離れる決断がどれほど正解だったかを確信させてくれるニュースが次々と流れてくるよ。

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lbriner
1日前

彼らにはネイティブアプリを爆速で作れるだけのエンジニアがいるはずなのに、Webのポータビリティという幻想に魅了されているんだ。みんな知っての通り、それは今でもほとんど嘘だし、制御不能なレイテンシやエラーの原因になるばかりだよ。正直、開発者が10人以上いるアプリならどこも似たようなものさ。依存関係の墓場と一貫性のない設計のせいだね。でも誰かが言ったように、Fastmailみたいにブラウザ上で普通に動くものもあるんだから、やればできるはずなんだけど。

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mlmonkey
約24時間前

Microsoftは昔からパフォーマンスに無頓着だよね。二つエピソードがある。一つ目は、ずっと昔にMicrosoftで働いていた友人との話。彼らがリリースしたパッケージについて「重すぎる!」と文句を言ったら、彼は悪びれもせず「インテルの株でも買いなよ。みんなPCをアップグレードしなきゃいけなくなるからさ!」って言ったんだ。二つ目は15年くらい前のこと。地元のミートアップでYahooにいた友人と話したとき、彼らがMicrosoftと結んだ検索エンジン提携の裏側を教えてくれた。彼がMicrosoftのエンジニアに指摘しても無視され続けた話なんだけど、例えば欧州のユーザーが「search.yahoo.de」で検索すると、リクエストがまず欧州のデータセンターに行くよね。そこから契約に従ってバージニア州にあるMicrosoftのサーバーへ転送される。さらにそこから欧州のMicrosoftサーバーへリクエストが飛び、検索結果を取得して、またバージニアに戻って、最後に関係者のいる欧州のYahooサーバーへ返るという仕組みだ。つまり、検索一つで大西洋を4回も往復してる。目標レイテンシは300ms以下なのに、実際には1500msもかかってたんだ。それをMicrosoft側に伝えても「はは、そうなんだ」で終わりだよ。

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modriano
約23時間前

2019年まで、私は約20年間Windowsをメイン機として使っていた。Linuxには時々SSHで入ることはあっても、日常的に使える場所とは思っていなかったんだ。でも2019年にPCを自作したとき、Linuxのスキルを上げようと思ってUbuntuとWindowsのデュアルブートにしてみた。どうせドライバーのデバッグとか周辺機器の設定とかでLinux側にイライラして、生産性のない時間を過ごすんだろうなと予想していたんだけどね。最初の数日で設定を1、2回ググった以外は、Linux環境はすべて順調に動いた。動作は速いしインストールも簡単。心配していたNVIDIAのドライバーやプリンターの設定も、自動で終わるか、記憶に残らないくらいの簡単なステップで完了した。数週間後、Windowsに切り替える必要が一度もなかったことに気づいて、その一ヶ月後にはWindowsのSSDをフォーマットしてLinuxに統合したよ。もしLinuxへの移行を迷っているなら、手間がかかるんじゃないかと心配しなくていい。少なくとも2019年時点ですでに洗練されていて準備は整っている。仕事でどうしてもWindowsを使わなきゃいけない身として言わせてもらうと、今回の新しいOutlookの件が示す通り、MSFTは「ユーザーはどうせ離れられない」と高を括っているんだ。だからUXを改善する余地はないし、むしろUXを悪化させる方向に動く余地すらある。もうプライベートでWindowsマシンを選ぶことは一生ないと思う。

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tacker2000
約21時間前

Macの「レガシーOutlook」の最新版には今、致命的なバグがあるんだ。「メールに返信や転送をしても元のメッセージが本文に含まれない」っていう[1]。ついにこの「新しいOutlook」という名のクソアプリを使わざるを得なくなったよ。本当にひどい。犬のように遅いし、何をするにも1秒かかる。なぜボタンの位置を変えたり、フォントを全部変えたりするんだ……なぜ古いインターフェースをそのままコピーしないんだ?誰が知ってるんだよ……。もしこの新しいバージョンを2週間以上使い続けなきゃいけないなら、別のクライアントに乗り換える。あと、ひょっとするとユーザーに乗り換えさせるためにわざとこういう致命的なバグを入れてるんじゃないかとさえ思うよ。[1] https://support.microsoft.com/en-us/topic/replying-to-or-for...

10
tiew9Vii
約17時間前

毎朝仕事のメールを確認するためにOutlookを起動してるんだけど、開くときもあれば、全く開かないときもある。画面に何も出ないし、読み込みダイアログもない。まるで起動すらしていないみたいにね。で、5分後に突然立ち上がるんだ。WindowsでもMacでも同じ症状が出る。どうやらUIを表示する前にアップデートを確認しているらしく、更新があればUIを表示する前にダウンロードと適用を完了させなきゃいけない仕様みたいだ。ユーザーからすれば壊れてて動かないようにしか見えないよ。メールを確認したいのに、アプリが「今は開かない、先にアップデートする」と勝手に判断するのを5分待たされるのは本当に苦痛だ。バックグラウンドで透明に行うか、準備ができたら再起動を促すようにしてほしい。Officeでのファイル保存も同じくらいイライラする。OneDriveに保存させようとする悪質なUXがそこかしこにあるからね。