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10GbE爆速化計画:Broadcom製SFP+モジュールへの換装で安定性を手に入れる

gpjt
約23時間前

ディスカッション (11件)

1
goolz
約22時間前

ちょうどSFP+モジュールを探してて、まさにこれと同じモデルを見てたんだ!偶然すぎて笑っちゃったよ。ありがとう!

3
debayande
約22時間前

平均より発熱が控えめ(50〜65℃くらい)な、GPON/XGS-PONのSFP/SFP+ ONUスティック(いわゆるスティック型ONT)のおすすめってある?

4
tcdent
約21時間前

もし5〜7m以内の距離で10GbE環境を組むなら、DACケーブルに統一することを強くおすすめするよ。これなら発熱の原因になるような変換を挟まなくて済むからね。

5
poisonborz
約21時間前

安くて低発熱な10G銅線接続なら、もう実現できてるよ。RTL8127搭載NICは50ドル以下だし、200ドル出せば品質の良い4ポートスイッチ(CRS304-4XG-IN)が手に入るから。

6
cliftonk
約21時間前

自宅にGoogle Fiberの8Gbを入れてるけど、コスパとパフォーマンスの両立なら「UniFi Cloud Gateway Fiber」+「MikroTik CRS305 SFP+」x2(他の10Gデバイス用)+「UniFi Flex 2.5G」x2の構成がおすすめ。これで低コストで大量の10Gポートを確保できるよ。銅線のDACケーブルは最高だし、長距離なら光トランシーバーやケーブルも使える。あと古い家なら「goCoax MoCA 2.5 Adapter」を使って、既存の同軸ケーブル経由で各部屋のWi-Fiアクセスポイントまで2.5Gを配線するのも賢いハックだね。

7
happyPersonR
約21時間前

変だと思われるかもしれないけど、ケーブル類は「OS2 Clear Bend」対応の光ファイバーがいいよ。プレターミネート(端子加工済み)でも値段は変わらないし、うちは壁に穴開けたりせずに100Gb以上を回線できてるよ(幅木に沿わせて配線してる)。

ケーブルはすごく細いし、透明で目立たないんだ。

しかも半永久的に交換不要だろうしね(笑)。

25ドルのBiDi SFP28も最高だしさ。

最悪、余ったケーブルは輪っかにしておけばいいしね。

カセットを使ってHDMIとか他の用途にも流用してみるつもりだよ。

8
PaulKeeble
約21時間前

今の時代、壁の中にネットワークケーブルを敷設するなら光ファイバー一択になってきた感じがあるよね。家庭内で絶対に必要という段階だからというよりは、Ethernetが10Gbpsのあたりで電力消費と発熱の問題に直面して、明らかに限界が見えてきているから。2.5Gbpsを超えたら光に切り替えるのが今の定石だろうし、2.5Gbps以上の高速インターネットを使える環境の人はもう多いしね。

9
xxpor
約19時間前

自分のコメントが後の投稿で言及されたのなんて初めてかも。嬉しいね。

役立ててもらえてよかったよ。温度表示の件は残念だよね。自分のMikroTikも確認してみたけど同じだった。実際、温度を表示できるのは正規の光モジュールだけで、DACや変換アダプター類は全部ノータッチ。電圧も表示されないしね。