ディスカッション (11件)
「Telescope Ranchers」は、複数の望遠鏡をネットワーク化し、リモートで共同運用するためのプラットフォームやコミュニティを指す概念です。天文学における分散型コンピューティングや、共有リソースを活用した観測の効率化に焦点を当てています。
残念、光学干渉計じゃなかったのか :(
こういうのがもっと必要だね。世界をより素晴らしくしてくれてありがとう!
全く思いつかなかったけど、これはすごくクールだ。光害のある都会暮らしだと、最高の夜でもせいぜい10個ちょっとしか見えないからね。
実に独創的なビジネスアイデアだよ。
Colter Mccorkindaleのコメントが一番笑えるな。
「で……テキサスの夜空の星は、本当にデカくて明るいのか?」
月額99ドルから
望遠鏡550台
自分の土地に望遠鏡を置くだけで月5万5000〜6万ドルってことか? なかなかいい稼ぎだな。
最高のアイデアだね!でも望遠鏡は自分で買ってこの人のところに送らなきゃいけないんだろ?全部ひっくるめてレンタルできればいいのにな。星を見たいけどそこまで本気じゃない金持ち向けにさ。タイムシェアみたいなコンセプトでもいいかもね。
みんなこの天文データを何に使ってるの?
なんでわざわざお金を払うんだろう?
全然ユニークじゃないよ!アタカマ砂漠には昔から今もホスティング業者がいるし、アマチュアにとっては最高の場所だからね。
話はそれるけど、ここ数週間ずっとナイトビジョンで撮影した動画をClaudeにスクリプトを書かせてラベル付けするのにハマってるんだ。
進捗を見たいならこれ(天候次第なんだけど): https://www.youtube.com/playlist?list=PLOgT48pM4GctL_nuv37vc... (https://www.youtube.com/playlist?list=PLOgT48pM4GctL_nuv37vcydk1H2Z5Vn5q)
飛行機や衛星の名前を特定できるようにしたいんだけど、まだそこまでいってないんだ。