ディスカッション (11件)
自宅に構築したAI開発用ホームラボの紹介です。
Open Codeの推論はどうやって実行してるの?どんなモデルを動かしてるのか気になる。
自分もかなり似たようなことをやってるよ。ProxmoxのLXC上でOpenCodeを動かしてる。さらにKimakiという層を追加していて、Discordと連携させてる(好き嫌いは分かれるだろうけどね)。コードベースとチャットできる(ボイスメッセージも送れる、それが好みならだけど)のは最高にクールだよ。
すごくいいね。うちでも似たことをやってるけど、エージェントがPRを作成できるようにしてるのと、ReARMシステムでリリース時のメタデータやエージェントのセッションを追跡できるようにしてるよ。最近、エージェントがHelmベースのデプロイをReARM経由で追跡するオプションも追加したところ - https://docs.rearmhq.com/workflows/devops.html
自分のAIラボについての記事を書こうか迷ってたところだから、ちょうどいい刺激になった。シェアしてくれてありがとう。自分の環境も似たようなコンセプトで、n8n/git/argo/k3sを使ってるよ。主にQwenやGemma4で扱える自動ワークフロー用だね。
自分も結構似たようなことをやってるよ。ただ、常駐型のOpenCodeサーバーを持つ代わりに、Forgejoのアクションランナー内でOpenCodeを走らせるワークフローを使ってる。
https://codeberg.org/dragonfyre13/forgejo-opencode
まだ調整中だけど、要はForgejoのIssue内で /oc と打てば、レビュー用のPRを返してくれる仕組みだよ。
技術系の人間って、同じ時期に独立して同じようなことをやってるのに、それを書き残したりシェアしたりする人が少ないって感じることがよくあるよ。
自分も同じものを作ってるところだし、この記事やコメント欄でみんなが同じ試行錯誤をしてるのを見て楽しませてもらったよ :)
Homelabを管理しやすくするためにGitアクセス付きのOpenCode Web UIをセットアップした。OpenCodeがGitにプッシュして、自分がPRを承認し、GitOpsが変更をデプロイする。何よりOpenCodeがデバイス間で同期される永続的なコーディングセッションとして動くのが最高。
近いうちに自分のHomelab構成をシェアするよ。今管理してるサービス用にDocker Composeスタックが12個くらいあるんだ。
それは確かに面白そうだけど、読む前に一つ聞かせて。これと似た環境を作るには、RAMとGPUのために何千ドル突っ込む必要があるんだい?
これは最高だね。Homelab AIは今後めちゃくちゃ楽しくなりそう。自分は今、全デバイスのHomelab管理をClaudeに任せてる。おかげでHomelabのセットアップと保守が「何年も夢中になるけど結局まともに動かず、他に使うべきだった時間を無駄にする罠」から「実は最高なアイデアで、自分の能力を本当に拡張してくれるもの」に変わったよ。
この環境を導入してない主な理由は2つある。
- OpenCodeを動かすVMにプロジェクトをビルドさせるためのリソースが必要なこと
- テストの高速化
自分はMac上で直接Piコーディングエージェントを動かして、RedisやPostgres、Kratosといったソフトウェアスイート全体を回してる。開発用デバイス上でコーディングエージェントを動かしていれば、(OpenCodeを低スペックマシン上のVMで動かすより)ビルドもテストもずっと速い。例えば、バックエンドをリビルドして再起動し、新しい変更をUIクライアントでテストするのも一瞬だ。
なぜこのドメインがQuad9のリゾルバでブロックされてるのか分かる?Quad9がドメインをフィルタリングしてるせいでサイトを開けないんだ。
dig @9.9.9.9 rsgm.dev NS
;; OPT PSEUDOSECTION:
; EDNS: version: 0, flags:; udp: 1232
; EDE: 17 (Filtered)