ディスカッション (10件)
zeroserveをCaddyサーバーで利用できるように最適化したところ、驚異的なパフォーマンスアップを実現できました。スループットは3倍に向上し、レイテンシも70%削減という劇的な結果が得られたため、その詳細を共有します。
技術的な観点で見ると、こういうプロジェクトはいつも感心させられるけど、ずっと気になってることがあるんだ。Caddyがボトルネックになったケースに遭遇した人っている?
nginxがここまで健闘してることにびっくりしてる!
eBPFってチューリング完全じゃないっていう認識がまだ抜けないな。ベリファイアに複雑さの制限があるからね。たとえ誰かがタイマーを設定して自分自身を再帰実行させる方法でライフゲームを実装したとしてもさ。 https://isovalent.com/blog/post/ebpf-yes-its-turing-complete...
su3.io:443でどの証明書を使うか聞いてくる、すごく奇妙なChromeのポップアップが出た人いる?
かなり異様で、今まで見たことないんだ。
サムプリントはこれ:
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「Caddy互換」と言いつつ、ACMEやプラグインみたいに肝心なものが全部抜け落ちてるね。結局NGINXが主役のままだ。何もかも書き直せばいいってもんじゃないよ。
興味深いね。TUXやIISのパフォーマンス上の利点を、セキュリティを犠牲にせずに得ようとするのは、大企業にとっては理にかなっているのかも。
ただ、例の3400行もあるロックファイルとAGENTS.mdを見ると、そのセキュリティについては疑問がわいてくるけど。
また「バイブスで書かれた」、6ヶ月で死にそうなRustプロジェクトか。
本当にパフォーマンスが必要な人たちは、サポートも実績もゼロの適当なサーバーなんて使わないだろうね。
自分もio_uringベースのHTTPサーバーを書こうと思って調べてみたんだけど、見つかるリソースはどれも、サイバーセキュリティの観点からはio_uringの方がリスクが高いって書いてあるんだよね。
io_uringを使って安全にWebサーバーを運用する方法ってあるのかな?それともパフォーマンスは落ちるけど、libuvを使っておく方が無難なんだろうか。