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Maxproofとは何か?その概要と仕組みを徹底解説
ilreb
約20時間前
「Maxproof」についての詳細なドキュメントや説明が現在提供されていません。もしこれが特定の技術スタックやプロトコルを指すものであれば、詳細情報が入り次第更新します。
2025年のIMO(国際数学オリンピック)で金メダリストの割合が(72/630 = 11.4%)と1981年以来の高さになったのは興味深いし、もう少し評価されていいと思う。ざっくり言うと、IMOの金メダルは上位1/12の参加者に授与されるものなんだ。ただ、スコアは42点満点の整数で、タイブレークの規定がないから、境界線付近でたくさんの参加者が並ぶことがある。その場合、全員が金メダルをもらうか、あるいは誰ももらえないかになり、金メダリストの割合が1/12から大きくずれることがあるんだよね。今年起きたのがまさにそれで、46人が全員35点を取って金メダルを獲得したんだ。奇妙なことに、今年のスコアの最頻値が35点っていうのも面白い。最頻値が金メダルのラインに重なったのは1994年以来のことだし。それに、GoogleやOpenAIなどのAIシステムが叩き出したスコアも同じ35点っていうのがまたね。元ネタ: https://blog.vero.site/post/imo-2025
真のAGIテストはIMOを解くことじゃなくて、46人のティーンエイジャーと同じスコアの渋滞にハマることだったんだな。
重みデータよりも、ハーネス(検証環境)の方が価値があるってことか?
マックス(Max)っていう名前の人には最悪な日だな。
より形式的な検証が必要だってことが証明されたね :)
「プルーフマキシング(Proofmaxxing)」とかどう?