ディスカッション (11件)
ブラウザ上で動作するFFmpegエディタを開発しました。すべてWebAssemblyを使用してクライアントサイドで処理するため、ファイルがデバイスから外部へ送信されることはありません。処理はすべてWeb Worker内で行われます。一度ロードすれば、PWAとしてオフライン環境でも利用可能です。
少し前にリリースされたAVX-512の最適化が、これでも使える可能性ってある? [1] [1] https://www.phoronix.com/news/FFmpeg-July-2025-AVX-512 (https://www.phoronix.com/news/FFmpeg-July-2025-AVX-512)
ふと思ったんだけど、クラウドアイコンが付いた「クリックしてアップロード」っていうテキスト、ちょっと誤解を招かないかな?完全にクライアントサイドで動いてるなら、要はファイルを読み込んでるだけだし、クラウドなんてどこにもないわけだから!
見た目はいい感じだね。本家を使うのが面倒に感じるユーザーには便利そう。ネイティブアプリと比べてパフォーマンスはどう?h264_nvencみたいなハードウェアエンコード/デコードは何かしら使えるの?(たぶん無理かな?)
これブラウザ上で動くffmpegってこと?こんなことできるなんて知らなかった。WebAssembly経由で他に何が動かせるのか気になる。
雰囲気で作られた感(vibe-coded)があるな。GitHubリポジトリにはソースすら入ってなくて、ドキュメント用のserver.jsが1つあるだけだし。
FFmpegはTTS(テキスト読み上げ)にもめちゃくちゃ便利だよね。
これすごくいい。これでブラウザベースの動画編集ツールが作れたら面白いことになりそう。
既存のものをわざわざ別のアプリ(Webブラウザ)の上で作り直そうとするの、見てて面白いよね。すごいことだし使い道もあるんだろうけど、もしこういう苦労をしなくて済む世界だったら今頃どうなってたんだろうって思っちゃう。
めちゃくちゃ的外れな質問かもしれないけど、これって https://github.com/ffmpegwasm/ffmpeg.wasm (https://github.com/ffmpegwasm/ffmpeg.wasm) のデモプロジェクトってだけ?それとも、何か自分が気づいていない別の利点がある感じ?
2016年、動画ストリーミングのWebアプリを求めてるけどレイテンシが一切許されないっていう組織で働いてたことがあるんだ。当時はFirefoxのNAPI拡張で解決してたんだけど、セキュリティ上の理由で廃止されちゃって、ユーザーは選択肢を失ったんだよね。Electronアプリに移行するしかなかったんだけど、世界中に散らばる何千もの端末にアプリを配布して更新するような体制は整ってなかった。そこでハック的に似たようなものを作ってみたら、驚くほど上手く動いたのを覚えてる。その時の最初のPOCがこれ: https://github.com/colek42/streamingDemo (https://github.com/colek42/streamingDemo)