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CM5プラットフォーム向けの最新デスクトップシンセサイザー「Brume」が発表されました。本機は24ボイスのマルチティンバー構成に対応しており、デスクトップ環境でのサウンドメイクに新たな可能性をもたらす注目デバイスです。
またマルチパートのハードウェアシンセが欲しくなったから、手持ちのパーツ、特にタッチスクリーンを使って何ができるか試してみることにしたんだ。Nornsに少しインスパイアされた「Brume」は、Raspberry Pi Compute Module 5で動く4パートのマルチティンバー・シンセサイザー。4つのシンセエンジンと各パート6ボイス、共有フィルターセクションとエフェクトチェーン、サンドボックス化されたLuaスクリプトレイヤー、そして10.1インチのタッチスクリーンUIを備えてる。USBケーブル1本で、Elektron Overbridgeみたいにクラス準拠のオーディオ&MIDIインターフェースとしてPCに認識されるよ。必要なパーツのリストはこれ:cm5とキャリアボード、Raspberry Pi用の10インチHDMIタッチスクリーン、それにMIDIコントローラー。Novation Launch Control XL 3とKorg nanoKONTROL2はそのまま対応してる。※Raspberry Pi 5でも動くけど、Pi 5はUSB OTGが使えないから注意。クラス準拠のオーディオ+MIDI over USBを実現するにはキャリアボードが必要になる。みんなも楽しんでくれると嬉しいな! https://brume.aftertone.co https://github.com/aftertonesignal/brume
このアイデア、いいね。
モバイル表示だとデバイスの写真が一枚も載ってなくて困ったよ。VSTプラグインのことかと思っちゃった。