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DOSでマルチコア対応がついに実現?その実態に迫る
beebix
4日前
驚くべきことに、DOS環境におけるマルチコアサポートが現実のものとなりました。ただし、完全な対応というよりは「限定的な実装」という側面が強いようです。
ERR_HTTP2_PROTOCOL_ERROR
ん?
企業のDVDで見つかった謎のバイナリみたいだね。片方のコアでDOSを動かして、もう片方のコアで割り込み無しのコードを走らせているのか。面白い。
スレッドの後半で、別のやり方についても触れられているね。
この構成で、クロススレッドを含めたコア間の通信はどうやって実現するんだろう?DOSにそもそもスレッドなんて概念はあるのか、それともこれを使うアプリがユーザーモードのスレッドオブジェクトやスケジューリングを自作しなきゃいけないのかな?
DOSやBIOSを呼び出さなければ確実にできるよ!DOS時代は、画面表示といえば直接メモリに書き込むのが当たり前だった。すごく速かったからね。ターミナルエミュレータを書くときは、割り込みをキャッチしてアセンブラかC、あるいはTurbo PascalでUARTレジスタを叩いてたんだ。ファイルシステム以外でDOSが必要になることなんてなかったし、DOSがやれることなら何でもアプリ側で実装できたからね。
昔のLinuxにはカーネル全体に巨大なロックがあって、一度に1つのCPUしかカーネルに入れなかった。DOSも同じような方法で保護すれば、スケーラビリティは犠牲になるけど似たようなことはできるはずだよ。