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Lispの柔軟性とHaskell・OCamlの堅牢性を両立!次世代言語「Coalton」の実力

b-man
3日前

ディスカッション (4件)

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b-manOP👍 80
3日前

Coaltonは、Lispの書き心地にHaskellやOCamlのような高度な型システムを融合させた、効率的かつ静的型付けのプログラミング言語です。Lispの柔軟性と堅牢な型安全性を同時に手に入れたいエンジニアにとって、非常に注目すべき新しい選択肢と言えるでしょう。

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drekipus
3日前

自分にとって最大の問題は、Coaltonを始めるための簡単な方法が見当たらないことかな。普段Common Lispは使っていないけど、興味はあるんだ。Common Lispを学びたいし、型についての理解もそれなりにある。型があることで理解が深まるし、組み込みの「インテリジェンス」も役立つと思うんだよね。(例えば、「この2つのオブジェクトを足せないってことを、どうやって事前に知ればいいの?」という疑問に対し、コードを書いている最中にエディタが教えてくれるのはすごく大きな一歩だし)彼らのテキストエディタ「mine」は手に入れたから、あとはそれに合わせたチュートリアルやサンプルプロジェクトがあれば最高なんだけど。

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rixed
2日前

ネイティブのOCaml REPLが実装された今、OCamlの上にS式構文を被せるだけで済ませられないかな?そうすればホモアイコニシティとそれに付随するマクロを手に入れられるし、相変わらず「(compile `some-code)」なんて呼び出しもできるはず。それで十分じゃない?