ディスカッション (6件)
VPN利用時に発生する「Exit IP」の課題を解決するため、新しい緩和策のロールアウト(順次展開)が開始されました。このアップデートにより、特定のサービスからの接続遮断やブラックリスト入りといったトラブルを軽減し、より安定した接続環境が期待できます。
こっちにリンクすべきじゃないかな: https://mullvad.net/en/blog/exit-ip-fingerprinting-between-v... (https://mullvad.net/en/blog/exit-ip-fingerprinting-between-vpn-servers) エグジットサーバーのリストじゃなくて、このブログ記事のことね。あと、この記事とも関連してるよ: https://news.ycombinator.com/item?id=48143880 (https://news.ycombinator.com/item?id=48143880)
VPNって、エグジットポイントのために一般向けのISPに料金を払ってるのかな?
Librewolfみたいなので、誰が使っても全く同じ情報を偽装できるようなバージョンが欲しいな。例えば1080pモニターの標準解像度とか、同じGPUプロファイルとか。デバイスのタイミング関連の情報は動かしつつ、プロファイルは固定する感じで。ランダムなデータを偽装するんじゃなくて、有用だけどフィンガープリントには使えないデータを偽装するようにしてほしい。
これってワイデン議員が最近出した警告と何か関係あるの?他にも声を上げてるVPNプロバイダーっているのかな? https://www.wyden.senate.gov/imo/media/doc/wyden_letter_to_g... (https://www.wyden.senate.gov/imo/media/doc/wyden_letter_to_gabbard_on_commercial_vpn.pdf)
Mullvadブラウザを使えば、Mullvadプロキシが組み込まれてるからこの問題は発生しないよ。WireGuardを使ってないからね。あとこのブラウザ、拡張機能に「ランダムモード」っていうイケてる機能があって、サイトごとに別々のIPを割り当ててくれるからプライバシー保護がさらに強化できるんだ。