ディスカッション (11件)
Hengefinderは、太陽が特定の通りの角度と完璧に一致する(いわゆる「ストリートヘンジ」現象)タイミングを簡単に特定できるツールです。自分の住んでいる場所や、美しい夕日が見られるスポットで、太陽が通りの中央に沈む瞬間を予測したい方に最適です。
お住まいの地域ではモバイルアプリが利用できないみたいだね。残念。
アクセス拒否するんじゃなくて、せめてスマホからでもウェブサイトにアクセスできるようにしてほしいな。使い勝手が多少悪くてもさ。
ストーンヘンジは、実はヘンジ(円形土塁)じゃないことで有名だよね。
マンハッタンヘンジはかっこいいけど、そのために車道の真ん中に突っ立ってる人たちは正直どうかしてるよ。
面白いね。私も以前似たような撮影の計画を立てたことがあって、同じような目的で別のツールを使ったことがあるよ。The Photographer’s Ephemerisは視覚化がきれいだね: https://photoephemeris.com/ (https://photoephemeris.com/)
NASAのHorizonsエフェメリスもデータ準備にはかなり使える。私は小さなスクリプトと組み合わせて、太陽や月が特定のエリアに入るタイミングをチェックするのに使ってた。でも、このhengefinderも目的に特化していてすごくスマートだね。
赤道近くの街で、東西に伸びる目抜き通りがあるところに長く住んでたことがある。朝は西から東へ、夕方は東から西へ通勤してたから、頻繁に「ヘンジ」現象に巻き込まれてたよ。何も見えなくなる状況だと、道路は正直あまり安全とは言えないよね。都市計画者はもう少し考慮すべきだったかも。
カーブした道路だと機能しないね。
似たような話だけど、この8月の(ヨーロッパでの)皆既日食に向けて、行く予定の場所から見た太陽の位置を3Dモデル化してみたんだ。日食は日が沈む頃の低い位置で起こるから、視界を遮るものがないか確認したくてね!
それについて投稿しようと思ってたところだよ。
いいね、世界中で使えるのは素晴らしい。一つ機能リクエストがあるんだけど、.icsファイルをダウンロードできるようにしてくれないかな。そうすればカレンダーにイベントを追加できるし、カレンダーの項目に計算元のリンクを貼っておけるから。
それの逆が必要だな。現在や近い未来の時間に、ある通りがどれくらい太陽に焼かれるかを予測してくれるアプリが欲しい。ビルが影を作るエリアはどこか、その影がどこまで有効か(例えば、頭や体が影の領域から出ちゃったら意味ないし)を知りたいんだ。できればスマホで使えるのが理想。直射日光を避けるルート検索ができたら最高だね。
動機としては、暑いのが嫌いなのもあるけど、子供が熱や日光に弱くてね。今日だって、たった30分でヘトヘトにならないように影のあるルートを選んで街を歩かなきゃいけなかったんだ。
太陽光発電を売り込むためのアプリならたくさんあるけど、人間が日光を避けるのを助けてくれるアプリがあればいいなと思う。