ディスカッション (9件)
視覚に不安がある方でも、Kagi Searchなら快適な検索体験が手に入ります。コントラストの調整やフォントサイズの最適化など、アクセシビリティを高めてブラウジングを効率化する設定のコツをまとめました。自分好みの見やすい検索画面を作って、日々の情報収集を爆速化しましょう!
全然違う話かもしれないけど、神経多様性(ニューロダイバーシティ)を持つ人たちも似たような苦労をしてるよ。使える情報にたどり着くまでに、無意味なコンテンツの山をかき分けなきゃいけないんだ。自分のウェブサイトでテキスト読み上げテストは散々やってきたけど、Google検索の結果ページにそれを適用しようとは考えたこともなかったな。あれは悲惨だよ。当然ながら、Googleはアクセシビリティの悪夢そのものだ。
Kagi Searchを愛する理由がまたひとつ増えたね。
カスタムCSSがいい感じ。OLEDデバイスで、たった1枚のスタイルシートを使って真っ黒な背景にするのが最高に気に入ってる。
Kagiを使ってて本当に恋しくなるのは、Googleマップのおすすめスポットとか、特定の映画やドラマがどこで見れるか、みたいなやつだね。位置情報に基づいてレコメンドしてくれるような機能。Kagiは「ダメ」と判定されたものをフィルタリングするにはいいけど、それだと結局自分で手間をかける必要が出てくる。
今のところ視力は悪くないけど、65インチの画面から3メートルくらい離れて読むことがよくあるんだ。このブログのUIは、そういう使い方に最適ですごくいいと思う。
筆者のサイトを見て思ったんだけど、自分自身のために、あるいは同じように視力が弱い人たちのためにデザインされてるのが伝わってきて素晴らしいね。大きなフォントやハイコントラストな配色とかさ。
Kagiは絶対に使うことはないサービスのひとつだな。プライバシーの悪夢だよ。検索履歴が全部ひとつのアカウントに紐付いてるんだろ?しかも支払い情報で個人が特定されて、サーバーはアメリカにある。現時点ではGoogleの方がマシだよ、少なくともアカウントなしで使えるんだから。
Kagiは、私が唯一全力で推せるプロダクトだよ。