ディスカッション (11件)
Googleは、検索広告における新しい広告フォーマットのテストを開始しました。また、現在試験運用中の「Direct Offers」プログラムの対象範囲をさらに拡大しています。今後の検索広告の運用やマーケティング戦略に大きな影響を与えそうなこのアップデート、要チェックです。
OpenAIが先に広告を始めてユーザーがGeminiに流れるのを待つのが普通じゃないかと思ってたけど。Googleは一番長く待てる立場にあるんだし、そうやってマーケットシェアを伸ばせばいいのに。
誰もあからさまな問題について触れないの?AIの回答がGoogleのクライアントに影響を受ける可能性についてはどうなんだろう。
AIモードにさらに役立つ広告を導入します
広告企業がそう言うたびに笑ってしまう。Google検索で「役立つ広告」なんて見たことないんだけど、まあずっと広告ブロッカーを使ってるから分からないだけか。純粋に気になるんだけど、広告ブロッカーを使ってない人にとって、目にする広告のうちどれくらいの割合が実際に「役立ってる」の?
広告を「役立つ」とラベル付けしようって決めたのは一体誰だ?Googleの幹中は、何か質問を検索するときにわざわざ広告から先に探すのか?
ここで特に懸念すべきは、彼らが「自分が影響を受けていると分かっている相手にさえ、いかに効果的に影響を与えるか」という対話型モデルの学習データを収集しようとしている点だ。RLHF(人間からのフィードバックによる強化学習)ですらやっていること以上のレベルだよ。「子供たちに食べさせるために『苦痛のネクサス(Torment Nexus)』を作らなければならなかった」なんて、『苦痛のネクサス』を作る正当な理由にはならない。彼らがこれをやらないと明言しないのは、誰も他にどんな悪用ができるか考えていないか、単に目先の利益しか見えていないかのどちらかだろう。
今後、Google検索が実質的に役に立たなくなることが分かって良かったよ。
Googleボットをブロックリストに入れることにしたわ。Wikipediaのような公共の組織が立ち上がって、ウェブをスクレイピングして、誰でもアクセスできるAPIを提供してくれるべきだと思う。
今後はエスプレッソマシンを検索すれば、Geminiが関連性の高い製品を引き出し、なぜその製品があなたにとって最適なのかを瞬時に解説してくれるようになります。
これこそ、AI広告の悪の本質を一文に凝縮したようなものだな。広告主にとっては夢のような話だけど、ユーザーから見れば、最も効果的と思われる文脈に基づいて、自分専用にカスタマイズされた広告を浴びせかけられるってことだ。
AIのユーザー体験がこれからどうなるのかを見届けなきゃいけないくらいなら、いっそシンギュラリティが起きて人類が滅亡してくれればいいのに。
新しい広告フォーマットをテスト中...
uBO(uBlock Origin)のフィルターを更新して、Googleサービス用のカスタムCSS(ほとんどは 'display: none !important;' だね)をいじり直す時が来たな。