ディスカッション (11件)
Flipper Oneに関する詳細スペック情報です。現時点で公開されている最新の仕様情報を整理しています。
見落としてるだけかもしれないけど、無線機能がなくなってるように見える!Wi-FiとBluetoothはあるけど、NFCとかRFID、サブ1GHz帯の無線が全く見当たらないんだよね。
個人的には、Flipperには市場にある他のSDRみたいに、小さなFPGAで駆動するソフトウェア無線(SDR)であってほしかった。無線機能を完全に切り捨てたように見えるのは正直がっかりだよ。
自分もFlipper Zeroを持ってるけど、使ったのは……たまにかな。テイラー・スウィフトのErasツアーのリストバンドを制御した時みたいにさ(https://blog.jgc.org/2024/05/controlling-taylor-swift-eras-tour.html )。でも結局は、ただの珍しいガジェットとして置いてあることがほとんどだね。
RFIDをいくつか複製したり、IRをちょっと使ったり、たまに無線受信機を使ったりはしたけど、基本的には見て楽しむものって感じかな。
Flipper Oneで何ができるのかはピンとこないけど、Raspberry Piで色々遊んできた経験からすると……どうなんだろうね?
なぜAI音声アシスタント?え?もしかしてこれドッキリ?Flipper Zeroが持っていた本来のコンセプトとは全く噛み合っていない気がするんだけど。
プロのRFIDエンジニア界隈では、こういうのはただのおもちゃで、プロ仕様のハードウェアと比べると実用性がないって一蹴されるのを聞いたことがあるよ。もしHNを見ているエンジニアの人がいたら、実際に一般販売されていて現場で使えるツールセットって何を使ってるか教えてくれない?
面白いね。IRもRFIDもNFCもないの?自分のFlipper Zeroの主な用途はそこなんだよね。となると、これは後継機というよりは全く別のデバイスとして作られているのか。
TSA(米国運輸保安局)に没収されないように、もっと一般的な見た目にしてほしいな。
イーサネットポートがあるのは意外だった。これに繋ぐだけで、タグ付きVLANのプリセットやDHCPサーバーのIPとマスク、PXEが選択可能かどうかとかが即座にわかったら最高だな。RAやIPv6ネイバーが来たらLEDが点滅して、802.3xの一時停止フレームが直近500msであったら点滅、あ、ついでに802.3Qbbも頼むわ。ポートが2つあればMITMもできるから、嗅ぎ回る前に802.1Xのネゴシエーションを済ませられるしね。
ディスプレイをLinux SoCじゃなくてマイクロコントローラー側に繋ぐのは面白いチョイスだね。
というか、強力なハードウェアをアルミ筐体に詰め込んでGorilla Glassまで使っておきながら、6ビットの低解像度グレースケールディスプレイっていうのが変な感じだ。たぶん、あえてローファイなグレースケールの雰囲気を狙ったのかも?
「検証が必要」「明確化が必要」っていう文言も変だよね。誰か(ChatGPTとか?)にドキュメントのレビューを頼んでそのまま投稿しちゃって、内容を確認し忘れたようにしか見えない。
このスペックとサイズ感は好きなんだけど、Flipper Zeroの機能が全部入ってるのが理想だったな。RFや無線系が全部消えちゃったのは痛い :/ せめてそれら+アルファは欲しかった。
デュアルギガビットイーサネットに6GHz Wi-Fiまであるなら、トラベルルーターとしてかなり優秀に動きそうだね。これなら持ち運ぶ価値があるかも。CPUもそこそこパワーがありそうだし、ポータブルサーバーとしてのユースケースがかなり広がる。Zeroの時は面白かったけど、今は引き出しの奥で眠ってるからね。