ディスカッション (9件)
伝説的なIBMの「弁当箱」スタイルから始まったThinkPad。今やLenovoのフラッグシップとして、どのようにAIワークステーションへと進化を遂げたのか。その歴史と変遷を振り返ります。
p50かp51持ってるけど、とにかく重くてまさにタンクって感じだよ。たしか「ポータブルワークステーション」って呼ばれてたっけ。このマシンは最高に気に入ってて、必要なLinuxディストリビューションは何でも動いたし、スピードも速いし、キーボードも打ち損じがない。今はクローゼットの中でProxmoxを動かすヘッドレスサーバーになってる。
自分もThinkPadのいろいろな時代のモデルと一緒にこの時代を生きてきた。どの時代でも、自分の周りの科学やコンピュータサイエンスのコミュニティでは、素晴らしいビルドクオリティ、キーボード、パフォーマンスを備えた「プレミアム」なラップトップとして認識されてたよ。最新のPシリーズの性能には、ハードウェアスペックから想像する以上にいつも驚かされる。
760Cは愛機だったな。あのトラックポイントが熱すぎて赤色になったんだっけ。90MHzで12インチの800x600、16ビットカラー画面、Mwave DSP(オーディオとFAXモデム)を搭載してて、跳ね上げ式のキーボードに、バッテリーやフロッピー、HDD、CDを入れ替えられるレゴみたいなモジュール式弁当ベイがあった。マグネシウムボディに、経年劣化で溶けちゃうソフトタッチの黒いコーティングも懐かしい。
今でもx61sとT460pを持ってて、現役でT14 Gen 3を使ってるよ。x61sは将来のプロジェクト用にとってあるけど、いつか実現するといいな。T460pはホームラボのサーバーになってる。W500を手放したことは本当に後悔してる、あれは最高のマシンだった。あとは車の怪しい作業用に使い捨てのWindowsマシンとして11eも持ってる。
AI生成感が強すぎて、もしそうでなかったら興味深かったのになあ :(
搭載スペックの割に価格が高くなければ買ってたんだけどね。IdeaPadだと同じスペックでも40%くらい安く買えるはず。ヘビーデューティなモデルが好きな人の気持ちはわかるけど、自分が過去に使ったやつは画面がいまいちだし、持ち運ぶにはゴツすぎた。結局何がメリットなんだろう?なんでみんな今でもThinkPadを欲しがるの?追記:ひとつ思いついた。消費電力や冷却の問題で、IdeaPadには搭載できないスペックがあるのかもね。だからローエンドのThinkPadは買う価値がないってことかな?
自分の名前で、中身がスカスカで推敲もされてないAI生成のゴミ記事を出したら、自分の評判がどうなるか理解してないのかな?
ちょうどThinkPad25周年を迎えたところだよ。最初は当時5年落ちくらいだったThinkPadを使ってて、毎日タオルに包んでバッグに入れて、公園、カフェ、学生センター、図書館とどこへでも持ち歩いてたな:https://www.neilvandyke.org/linux-thinkpad-560e/ (https://www.neilvandyke.org/linux-thinkpad-560e/) 。ThinkPadはかなり贅沢品だった。貧乏学生やオープンソース開発者が安く済ませるコツは、程度の良い中古モデルを見つけて、修理しながらLinuxを入れること。これらすべての実用スキルは、今でも役に立ってるよ。MITにいた頃、記事で言及されているトラックポイントの発明者Ted SelkerのオフィスにIBM SpaceSaver II TrackPointキーボードの在庫があって、ある時さりげなく「一つあげるよ」って言ってくれたんだ。でも、そのキーボードがどれだけ価値があるか知ってたし、高価なプレゼントは受け取れなくて断らざるを得なかった。あれは今でも中古で高く売れるし、デザインも古さを感じさせないよね(当時はベージュか薄いグレーの104キーボードが当たり前だったし):https://www.ebay.com/itm/227342514769 (https://www.ebay.com/itm/227342514769)