ディスカッション (11件)
Zedエディタ用のテーマを簡単に作成・カスタマイズできるツール「Theme-Builder」が登場しました。好みの配色を素早く構築したい方は、ぜひチェックしてみてください。
浅い話に聞こえるかもしれないけど、私がZedを使わない最大の理由の一つは、標準のダークテーマに良いものがないことなんだ。どれもコントラストが低くて、グレー背景にグレーの文字って感じで。エディタ自体は最高なんだけど、見ていると気が滅入るというか、イマイチ馴染めないんだよね。
やっとだよ。既存の選択肢に近いものじゃなくて、本当にコントラストの高い環境を現実的に作れるようになる。些細なことかもしれないけど、Zedは正解を積み重ねていて、Vimを15年使ってきた自分の中で「面白いエディタ」から「メインのエディタ」に昇格したよ。特にGitの「フォローモード」は、開発にLLMをガッツリ取り入れるようになってからすごく役立ってる。開発チームがこういう細かい部分をしっかり詰めてくれるのは嬉しいね。
自分にとってZedは「あと一歩」という感じだな。テーマビルダーは優秀で使いやすいし、自分好みのテーマを作るのも数分で済んだ。ただ、構文ハイライトはまだ物足りない(C/C++を使ってるんだけどね)。UIテキストの行間とか細かい視覚調整も設定項目が2つしかないし、もっと自由に調整させてほしい。あとスクロールはスムーズオプションが必要だね。実装を阻むものはないはずだし、追加は簡単でしょ。240Hzモニターを使ってる身としては、コードを移動する時の目の疲れ方が全然違うから。
こういう機能が出て本当に嬉しいよ。Zedは何度も使おうとしたんだけど、神経質だと思われるかもしれないけど、テーマに関する細かい違和感がどうしても気になっちゃってさ。例えばこれ(https://imgur.com/a/ia2GCgg )。上がVSCodeで下がZedなんだけど、両方とも同じSvelteで似たテーマを使っているのに:・山括弧の色が違う・大文字始まりのコンポーネントの色が違う・Booleanのプロパティの色が違う・括弧の色がテキストと別になっていない、とか。インスペクターはゲームチェンジャーだね。プレビュー内の要素をクリックして特定できるのはマジで助かる。
Zedには「うちは大企業で、例えばGitHub Copilotしか許可されてない。無料の自動補完とか、コードを第三者に送信するような機能は一切使いたくない」っていう制限モードみたいな設定はあるの?
Omarchyを使っているなら、3.8のアップデートでZed用の動的テーマ機能が入ったよ。すごくクールだ:https://github.com/APS6/omazed
ちょっとした要望なんだけど、現在色を設定している要素を画面上でハイライトして教えてくれる機能が欲しいな。UIの色や要素が多すぎて、設定を変更した場所がどこなのか直感的に分かりづらいことがあるんだよね。
先週初めてZedを入れてみたんだけど、開いた瞬間に「見た目が完璧すぎていじるところがない」ってなったよ。デフォルトの設定が最高すぎる。
セマンティックハイライトが本当に欲しいな。例えば、型やメソッドの「定義」と「使用箇所」でハイライトの強さや色を変えたいんだよね。
今のZedで最大の不満は、macOSでのフォントのレンダリングがイマイチなことかな。MacでのフォントレンダリングはずっとSublime Textが最高だったと思ってる。Electron系も年々改善されて今ではかなり良い感じだけど、Zedはフォントの良さを活かしきれてない気がする。なんか細すぎるというか、そんな感じなんだ。