ディスカッション (11件)
macOSの仮想マシン(VM)は実際どれくらいの速度で動くのか?そして、どこまでサイズを削ぎ落として軽量化できるのか。このトピックについて深掘りしていこう。
「4つの仮想コアと8GBのvRAMで、VMは5GBほどの使用量でサクサク動いた」ってあるけど…VM内でアプリを起動したら、割り当てた8GBをフルで使おうとするんじゃないの?起動時の5GBじゃなくてさ。
「4コア8GBで5GB使用、3コア6GBに減らしたら3.9GBになり、2コア4GBでも3.1GBで軽量タスクなら問題なし」か。各コアに一定のメモリが紐付いてる(たぶんページキャッシュや並行処理関連かな)っていいリマインダーになるね。
正直、macOSならVMに必須じゃない機能をオフにすればもっと減らせると思うよ。初期のiPhoneは128MBのRAMでmacOS Tigerの軽量版を動かしてたはずだし。これまでRAMが潤沢だったから削減する理由がなかっただけで、やれば絶対できるし、そこまで難しくもないはず。また挑戦し始めないとね。
macOSのVM環境ってcolima+dockerしか使ったことないけど、あれは割と苦痛だし効率も悪いんだよね(使えはするけど)。
最近M5 Airを買ってmacOSデビューしたばかりで、同じことで悩んでるわ。今のところ「PyTorch」「GPUアクセラレーション」「VM/コンテナレベルの分離」を全部実現するのはほぼ無理そう。virtio-gpuレイヤーが一番近いんだけど、あれだとグラフィック用GPUのパススルーはできても計算用GPUまでは無理みたいで、PyTorchが動かせない。
https://github.com/trycua/cua/tree/main/libs/lume ここ、この件に関して面白いアプローチしてるよ。
macOS専用のAgent環境を作る人がいないのがすごく不思議なんだけど。Mac環境でスポーンするAgentとかさ。
的外れな質問かもだけど、macOSのVMをIntuneで個人デバイスとして登録するのって現実的に可能なの?
たぶんこれが一番小さいはず:
$ podman image list | grep cross
docker.io/gotson/crossbuild latest d96ea9b7054b 3 years ago 6.71 GB
darwin向けクロスビルド用に使ってたやつ。
PCでmacOSを動かすのって可能なの?せめてPC上でMac向けの開発ができる環境とかある?